飲み過ぎて戻した。(よしこさん)
子どもの頃、祖父母がよく飲んでいた焼酎(大きいボトル)が、おいしいのかと思い、香りをかいだらゲホゲホした記憶があります…大人ってこんなもの飲んでいるのか…と愕然としました。(dohmotorikakoさん)
お酒飲めないけど、ブランデーやラム酒をかけて食べるの好き。ケーキやクッキー、ゼリー、アイスなどのスイーツ、パンなんでもかけます。高級感アップします。(sakuraさん)
お酒にまつわるほろ苦い思い出といったら、苦いどころか「苦渋の思い出がいっぱい」なのは、私だけだろうか?若気の至りと眉をしかめながら許してくれた上司、酒は飲んでも飲まれるなとしかってくれた親父。苦い思い出ばかりではあるけれど、お酒に助けられたこともしばしば。と特に人付き合いの場面ではお酒を介してよい関係を保てた場面も多い。苦い思い出も飲み込みながら、お酒を適度にたしなみたい、古希を迎えてそう思う。(ヒロペンさん)
あまり飲めないのに、仲間と一緒になって騒ぐことが大事だった20代。恥ずかしいこと、みっともないこと、愚かな行いの数々・・・。一人、静かにお酒を楽しめるようになった今、青春時代とは、甘酸っぱいと同時に、ほろ苦さも同時に思い出されてくるものだと知りました。美しい季節、とは言えないですね。(しゃおむーさん)
高校生の頃、おばあちゃんのお葬式の時に、親戚ではないが、いつもおばあちゃんの家にいたおじさんが1人号泣していた。 当時の私には、ただの酔っぱらいにしくて、反抗的な態度をとってしまった。 でもあんなにおばあちゃんのお葬式に泣いてくれたのは、そのおじさんだけだった。普段は本当に大人しい静かなおじさんだっただけに、お酒の力ってすごいなあと思ったのを覚えている。そして、あの頃のおじさんの気持ちを汲み取ることができなかった、ほろ苦い思い出です。 (まきさん)
デートの前日飲みすぎてしまい、遅刻して気まずくなりました。後日結局振られました。 いい加減だった若いころの話です。ダメですね~~~!(やすみちさん)
楽しく飲んでいたけど何件もハシゴして現金も無くなり、スマホの充電が完全になくなって電子マネーも使えずで、札幌駅から4時間歩いて家に帰ったこと(シラタキさん)
とてもここには書けません(toshiさん)
25歳頃かな?飲む楽しさを覚えてついつい先輩と飲みすぎて次の日二日酔いで職場で、、 その先輩の顔も真っ青で、こう見えてるの!と衝撃で、私の酔いは覚めました。それ以降はほどほどに楽しく飲んでます。(ちえみさん)
大学時代は寮で4年間生活しました。4人部屋にはTVも冷蔵庫もありません。コンパで飲むビールを冷やすのは窓の外か非常階段の踊り場です。ある冬にやったコンパの時は瓶ビールは全部凍っていました。(たきいくぞうさん)
北海道なではのエピソードですね!寮はあの有名なところでしょうか?
若いときは給料の大半を飲んでしまってたなあ 中年の時は酒が無いとやってられないと言う感じで飲んでいて 50歳台最後の歳くらいで殆ど酒を飲まなくなって今では年に数回になってしまった(たかよしさん)
お酒飲みながら世相談義をしたが、現実はそれとは裏腹なことに直面した苦い思いをした。(かずひこさん)
飲みすぎて、気が付けば終電間際。駅にダッシュしたけど間に合わず、持ち金もなかったので、家まで歩いて帰りました。6時間・・・・・。帰宅したときは朝日が出ていました。週末で仕事の日じゃなくて助かったけど、飲みすぎ注意の教訓となった1日でした。(ひろゆきさん)
今はたまにしかお酒は飲みませんが、大学生の頃はまわりが宴会ばかりしているので、一緒に飲んでいました。お酒に強いわけではなく、すぐ酔っ払ってしまうのに顔に出ないので、お酒を注がれ、お調子者のためいつも飲み過ぎでした。ひどい時は、トイレで吐きながらもまた席に戻って飲んでいたりしたのを覚えています。バカだなあ。若いアホウの思い出です。調子に乗る性格は基本的には変わっていません。気をつけて生きていこう。(ときさん)
成人になり、初めてお酒を飲んだのですが、全くダメでした! ですが、会社の歓送迎会で初めてカクテルを飲み、 甘くて飲みやすかったので、おかわりを数回していたところ、 顔が真っ赤になり、フラフラしてヤバかったのか、 上司にストップをかけられてしまいました~! めちゃめちゃ恥ずかしかったです(>0<)(みゆきさん)
失恋した時、飲めないビールを6本飲んでも酔えなかったのに立った瞬間フラフラして、結局酔っていました(笑)(goofyさん)
ビール6本飲んでふらふら程度とは結構な酒豪かも・・・・
昔から飲めないといつも言うので、皆にコーラねと言われました。仲間はずれのようでいやでした。(cowkoさん)
若い頃カルーアミルクが好きでよく飲んでいましたが、ある時高校の同級生(男子)と何年かぶりに会い いつもどおり注文したところ「ベイリーズで試してみて」とのこと。初めて飲んだベイリーズのカルアミルク(?)は香り高く 高級感を味わえました。淡い思い出です。(あきこさん)
もう30年以上前ですが、酔っぱらって玄関で寝てしまい妻にしこたま叱られました。また、自転車でコケて道ばたでそのまま朝まで寝てしまったり、いろいろありました。今はすっかり量が減りおとなしく飲んでいます。(もう゛ぃさん)
30代の時ですが、宴会で飲み過ぎ、駅のホームで転倒して気がついたときは病院のベットでした。帰宅しないことを心配した家族が、職場の方に連絡して探したとのこと。それ以来2度と飲酒しないと誓ったはずですが・・・(父さん)
発泡酒が安く出始めの頃 普通に美味しくて安くて発泡酒が大好きになりました。でも何年か経ちサントリーのプレモルを飲んだ時に うまぁーーーなんだこれはって思いました。 若い頃は安ければいいでしたが と歳を重ねるとそんなに量がいらなくなるので 良いものを少しがよくなりました。 若い頃の発泡酒は本当に神でしたね(ひろみさん)
ある大学の学園祭に訪れた時、酒類が販売されていないことに気づき、模擬店の学生に聞いてみると「うちの大学の学園祭では開学当初から酒類は販売していません。理由は酒を飲みたければ、学外に行けば、いくらでも飲めるし、学内は酒飲み場ではなく、学生たちの日頃の成果を一般の方に見ていただくのが目的なので、酒類は必要ありません。また、生協や食堂でも酒類の取扱いはしていません」と。これが真の大学の姿だと思いました。(すぴかちゃんさん)
友達の家に泊まりに行きビール・ワインを飲みすぎて翌日前日の夜の記憶が無くめちゃめちゃ恥ずかしかったです。何かやらかしていないか今でも思い出すとぞっとします。(nogunoguさん)
お酒は好きですがたくさんは飲めない私。でも、みんなと盛り上がって楽しいとき、ついつい雰囲気で飲み過ぎてしまうことが…。ある年の送別会で三次会まで行き、地下鉄に乗ったことは覚えているのですが、その後の記憶がなく翌朝自宅の玄関で寝ていました。(PEACEさん)
朝まで飲んで、吐いて、また朝から日常の出勤。 若さゆえか、あきらめなのか…(mme mikaさん)
大学2年生の時、サークル合宿で長瀞に出かけました。 1年生が入ってきて初めての合宿で、先輩らしく振る舞おうと、苦手な焼酎を紙コップで5杯ほど飲みました。 気付くと記憶を失っており、さらには恥ずかしいことに嘔吐してしまい救急車で運ばれました。 急性アルコール中毒でした。 友達が付き添ってくれ、翌日には父が迎えに来ました。 それ以降苦手な種類のお酒を大量に飲むのはやめました。 教訓であり苦い思い出です(たけつぐさん)
若い頃、お酒を飲めば強くなるかと思い無理して飲んでいた時期がありました。もちろん強くなる訳もなく体質的に合わないのを身をもって体感し、ようやく気付きました。それでも飲みの席は嫌いじゃなく、お酒の力を借りて本音が出たり、人間性が出るので面白いと思い。人間観察をしてきました笑 ワイワイ盛り上がるのは楽しいです。(あかりさん)
とにかく酔っぱらっての忘れ物。念願の伏見での酒蔵巡りで、その蔵でしか買えないお酒を忘れたときは、かなり落ち込んだ。 (桃太郎さん)
ビールが大好きで毎日飲んでいますが、量のコントロールは何年経っても間違えてしまう時があります。待望のエスコンフィールドでのファイターズの試合観戦の際、会場の雰囲気もお祭り気分も相まってお酒も進み、試合も順調…というところでトイレに立ちました。トイレで手を洗っていると大きなどよめきが聞こえ、慌てて席へ戻るもまさかの逆転ホームランを浴びていました…そのまま試合終了。悔しさ残るお酒との思い出です。(もえさん)
北海道なではのエピソードですね!寮はあの有名なところでしょうか?
ビール6本飲んでふらふら程度とは結構な酒豪かも・・・・