酒を口にしたのは、子供の頃。お正月のお神酒を少々口に含んだのが最初でした。お酒の神様がいて、人の一生の節目節目で喜びを祝ったり、悲しみを慈しんだりしてくれるのだと、酒を飲めなかった父ではなく、少々イケる口の母から聞かされました。(toshiboさん)
大学の寮で仲間と作った「かまくら」で成吉思汗で酒盛りをしました。18歳の五人で七輪を囲んで、故郷自慢や恋愛武勇伝等で盛り上がり、一番奥にいた私は酩酊状態に睡魔も加わり、喧騒を聞いているうちに寝入ってしまい、気が付くと自らの吐瀉物を枕に独り、満天の星空を仰ぎ見ていました。管理者に訊いたら「一酸化炭素中毒」だったそうで、高イビキと生欠伸の繰り返しに、異変を察知して皆で外に引き摺り出されたそうです。(熊五郎さん)
昔、飲みすぎて勢いがついて、ススキノから江別市まで徒歩で帰宅。 もう一件は、同じくススキノで朝まで飲んで帰ったら、自宅に朝野球の迎えが来てて慌てて着替えて出発したが、ヘロヘロで余り戦力にならなく先輩に絞られた記憶が残ってます。あの頃は、ばかかったな。(hideさん)
若い頃、どうやって家に帰ったか覚えていないほど酔ってしまった。連れ帰ってくれた先輩に大変迷惑をかけた。(14番さん)
ある時期から、ビールを飲むとクシャミと鼻水が出るようになり、もしかして麦アレルギー⁉︎と。 でもパンやノンアルビールは大丈夫。 ワインや焼酎は同じ鼻水クシャミ症状なので、アルコールアレルギー⁉︎と信じたくない状況が続いています。そのうち検査に行かないと(T . T)(トミーさん)
学生の頃、日本酒を飲み過ぎて二日酔いならまだしも、一週間ぐらい調子が悪かったことがあります。日本酒は口当たりがよく、甘口はどんどん入ってしまいます。当時はやばい飲み物だと思いました。(ばあすさん)
大学入学が昭和だったので、当然のようにお酒デビューは18歳・・・ 今では考えられませんが。 最初に飲んだ時、加減がわからずに、ぐでんぐでんに・・・ 大丈夫でしたが、今考えると怖いですね。 それ以来、あまりお酒は飲まなくなってしまいました。(ひろえさん)
酒を飲んでもいないのに、ちゃぶ台返し&飲み物浴びせをして、グループもろとも出禁になりました。(ひろあきさん)
大学生のころ、20歳のお祝い?で三人で日本酒の飲み比べ。飲んでいるうちに楽しくなって、日本酒の味もしなくなるまで飲んで、初めて目が回りました。楽しいんだけど、気持ち悪い。急性アルコール中毒でした。親にはがっつり叱られ、友達にも呆れられ、さんざんでした。 以後気をつけています。(ゆきこさん)
20代は記憶がなくなるまで飲みました。(ばりおさん)
お酒は飲めるほうですが、職場の宴会ではあまり飲みません。職場の人と飲むと何故か緊張してしまうのです。もう30年以上仕事しているのに、緊張があるのが不思議です。(ゆうきの母さん)
大学生時代はコンパ全盛期、先輩たちに勧められてアルコールを口にしてもおいしいとは全く思えず。それは鍛え方が足りないからだと言われた。それなりにコンパでの付き合いも面白かったが、アルコールは眠くなるか気持ちが悪くなるかのどちらかだった。30代になると無理をしないことにして、ウーロン茶で付き合うことにした。40代になって病院で、アルコールアレルギーがあると言われ全てに納得がいった。これでさっぱり、お酒と縁が切れた。やれやれ。(るぴさん)
お酒は弱いけど、雰囲気でつい飲み過ぎた帰り、友だちの心配の声を振り切って1人で駅まで歩き、気づくと途中のビルの入り口前に座り込み、バッグの中身を全部出していました。ハッと我に帰り自分の事がこわくなりました。(まゆみさん)
お酒を飲めるようになったばかりの頃、まだ自分がどれほど飲めるものなのか全くわからず。自分の親がお酒を飲む姿を思い浮かべてみると「あまり飲めない方なのかな」と思って、おそるおそる飲み進めていましたが、いっこうに限界値が来ません(笑) 自分の限界値が思っていたより高かったようです。(のぶこさん)
団地住まいだった頃、ベビーカーや自転車の置き方で同じ階段の人たちともめました。 「あなたの言っていることは正しいと思うけど・・・」と、言うものの、ボス的存在の方の 意見に反対する人はいなくて、四面楚歌となりました。 若かりし頃の苦い思い出です。(かずこさん)
お酒にまつわる思い出って、思いうかびません。それがとっても残念です。(はつみさん)
日本酒が最近好きですが、冷酒に限ります。 また子どもの頃から「甘酒」が飲めませんでしたが、今も「にごり酒」が飲めず、一口でも飲むとお店を出た後の記憶がなくなります。 翌朝が大変です。(北の虎さん)
短大卒業し、社会人として初めて参加した社員旅行の宴会でビールに日本酒、うまく断るすべも無く、先輩に注がれるままにちゃんぽんして意識をなくす。翌日起きたら「昨夜は部長のマイク取り上げお口直しにとカラオケしたとか・・・」なんも覚えてない。初めてのお酒と初めてのお酒の失敗談です。(ふみこさん)
昔は夏の暑い時期に円山球場で巨人戦が開催されてました。暑いので試合の始まる前からビールを飲み盛り上がってました。いつも盛り上がりすぎて試合が始まる頃には酔っ払って気がついた時には試合が終了していて全く試合の記憶はありませんでした。(のぶゆきさん)
若い頃は ワインやビール・清酒と ちゃんぽんで 飲んでいましたが 今は 古希も迎え 悪酔いしないように ビールだけ 或いは ワインだけ と一本化を肝に銘じ 嗜んでおります 美味しく飲めることに 感謝しつつ・・・(そうちゃんさん)
初めての日本酒は冷酒。お米の爽やかな香りと意外にも飲みやすくてグビッと飲んでいたら、30秒後に一気にアルコールが回り、顔が火照り始めて全身ヘロヘロになりました。(ぎんざんさん)
学生時代、20歳を迎えた学生たちを祝うためのコンパが開催されていました。先輩に勧められるまま日本酒を飲んだ数名が急性アルコール中毒になり、救急車を呼ぶ事態になりました。アルコールの怖さを知った出来事でした。(TomTomさん)
若い頃、外国のビールに憧れた。バドワイザー、ハイネケン、カールスバーグ。彼女とでーとの時。田舎の同窓会。職場の飲み会。味も分からず飲んだ。結局、キリンラガーが一番おいしいんだ。(たかゆきさん)
同窓会の時に飲み過ぎて、って言うか飲ませれて。目の前が真っ暗になり倒れそうになった!!(まさこさん)
楽しいお酒しか飲んだことがないので苦い話はないかもです。だたはまっている日本酒が幻と言われなかなか手に入らずちょっと寂しい。酒蔵を訪ねる旅にいつか出ようかな。(もみじさん)
ごめんなさい アルコール飲めないので・・・(ひろこさん)
高校生の頃、部活の合宿で憧れていた先輩が先生に隠れてビールを飲んでいました 「飲んでみる?」と言われ、先輩の口をつけた缶を差し出され、恐る恐るその缶に口をつけ飲みました 嬉しいやら恥ずかしいやら、そして苦かった(かなみさん)
アルコールは調味料と言う家庭に育ち、結婚するまで口にする事もありませんでした。はじめて飲んで最初は赤くなり、みるみるうちに青くなりトイレに駆け込んだのを思い出しました。(かずこさん)
お酒… 大学の時はしこたま飲まされました〜。今では考えられませんが日本酒は一升瓶を回し呑みしてリレー…体育会系でした。合宿所では飲み会始まる前にトイレに新聞紙敷いて準備していたのを覚えています。美味しくないお酒でしたが楽しかったです。(ゆうこさん)
学生時代、飲み過ぎて大通公園の芝の上で朝までねてました。(na6ceさん)
ビールと言えば、シュワッとしたのど越しと、あのほろ苦い大人の味がたまりません。
頑張った自分へのご褒美にも最高ですよね。
そんなビールと同じくらい、ほろ苦いお酒にまつわる思い出はありませんか?
誰かに話したくなる、あなたのほろ苦いお話、聞かせてください。
お酒を飲まないあなたも、ビールのように苦い話、ありませんか?