このWebサイトの全ての機能を利用するためにはJavaScriptを有効にする必要があります。
>HOME >投稿塾 >VOL266「防災対策、してますか?」
投稿塾
防災対策、してますか?
「災害は忘れた頃にやって来る」と言いますが、地震や台風、そして大雪に備えて、皆さんはどんな対策をしていますか?
思い返せば2018年のブラックアウト、何の備えもしていなかった私は、コンビニにできた長蛇の列に驚愕しました。
水や食料の備蓄、家具の固定、心構え、そしておすすめの防災グッズなど、皆さんの防災アイデアを教えてください!
過去の災害時のエピソードもお待ちしています!

釧路沖地震の時ドアが閉まらなくなり防犯上不安でした(のぶひろさん)

一応、水だけは確保してます。あとはいつも使っているカセットコンロやモバイルバッテリーくらいです(しげじいさん)

キャンプ用品を月1以上使用している。(不足品の補充)(ひでゆきさん)

懐中電灯だけはありますが
他の物は全然準備してませんね(アキおじさん)

借家
大地震で土台から10センチもずれました!(えつこさん)

水や食料の備蓄です。
不足すれば大変でもし万が一になれば
スーパーでの買い物しても多分売り場が何にもないのは怖いので(あつしさん)

お水は一応ストックしていますが、防災グッズまでは準備していません。(hari53jpさん)

水・食料備蓄と非常持出袋を準備し、国内外で災害がある度に点検・更新しています。
一方で、昨年からペットの犬を飼い始めましたが、ペット用の準備は出来ていません。(ヨシヒロさん)

水や食料の備蓄を心がけています。2028年のブラックアウトの時もそれほど困らずに済みました。水道が使えたのが大きかったと思います。
冷蔵庫の中身がダメになったことを除けば。(寅猫さん)

水、乾電池、食料など、最低でも2〜3日暮らせるよう、考えています。ブラックアウトの時を、思い出して。(アツシさん)

必要最小限(CHINCHILAさん)

マンションなので揺れます
普通ですが、家具は揺れで開かないように扉を固定し、倒れぼうしの突っ張り棒(地震用)はしています
家具はなるべく置かないように断捨離しています
あと防災グッズや備蓄はある程度してああますが、万全とは言えません
(ゆきこさん)

東日本震災の経験からカップヌードルやレトルト食品、ペットボトルの水、缶詰、簡易トイレ、乾電池や懐中電灯、医薬品、雨具等気づいたら用意することにしています。
(年金暮らしさん)

台風による停電を経験した際、普段使っている情報手段や電源が使えなくなり不安を感じました。日頃からモバイルバッテリーや飲料水、非常食を備蓄しておくことの大切さを実感しました。(ひろゆきさん)

 本格的な対策は残念ながら…。豪雨や暴風雪時はただひたすら収まることを念じ、極力外出しない、車を運転しないなど消極的な対応に届まっていますが、目下飲食料品の確保に努めています。「腹が減っては戦は…」の心境だけは「健全」!
 地球温暖化が「牙をむく」昨今、やはり化石燃料の消費削減や自然エネルギーの利用を真剣に進めていくことが必要かと思いますが〜(かずとしさん)

冬の停電に備えてポータブルの灯油ストーブを購入した。
また枕元には乾電池のLEDライトを置いてあります。(ゆきひろさん)

ローリングストックしています(はったんさん)

防災グッズ備蓄を、胆振日高地震後に備えています。ブラックアウトの経験から日頃の備えが大切か強く感じてます。
避難用のキャンプ道具一式をコツコツ用意して万が一の時に対処できればと思います。(まつおさん)

2018年のブラックアウトの時は慌てて冷凍庫の鰻を食べたの覚えています。その後真っ暗な街へ繰り出してかろうじてやってる居酒屋を見つける散歩をしましたね。炭おこしてやってる店や懐中電灯でやってる店があってそれなりに楽しかったですね。(福太郎さん)

水や食料の備蓄、現金の準備、モバイルバッテリー(JoeBlackさん)

家族と毎日連絡をとるようにする!(ゆみっちさん)

水のペットボトルだけはたくさん備蓄しています。(みつるさん)

 平成30年に発生した北海道胆振東部地震の時には電気・水道が止まり、初めて震災の不便さを感じました。特に電気が止まったときの不便さたるや大変です。幸いカセットコンロがあったので煮炊きはできましたが、これを教訓として防災グッズを準備しました。
(父さん)

我が家の防災対策。1.犬の放し飼い 2.全て二重窓 3.寝室等に竹刀常備 4.風呂の貯め水 

 (たかおさん)

備蓄食糧を常備してます。(さちこさん)

向こう三軒両隣 大事にして ます
家庭菜園でできた野菜などの あげたり貰ったり 仲良くすること(たつのりさん)

私の実家は同じ市内であっても土地が低い場所にありました。下水道の環境が悪かった事から、大雨なった時に水害に合いました。
私は朝、出勤したので現実に遭遇はしなかったのですが、父はみるみる内に畳まで浸かってしまったと話していました。壁にはその跡がついていました。やはり、災害は突然にやって来る体験でしたね、今はマンション住まいですが、
また、違う被害を受ける事もあると思います。
備えが大切ですね、しかし、現実としては
完璧ではないと思います。(きよこさん)

電気がない 水がない トイレが使えない 
なんとも、今を、安心して過ごしていた生活が、なくなる。
どうやって生きていく術をよびもどすのか。キャンプなどが、実践的な練習になる。

夜空を眺めながら、火をみながら、考える。
「生きる」ことの意味を…。
(あさん)

家族で災害があった時の集合場所を決めています。(眞一郎ちゃんさん)

ブラックアウトの時に防災用品の準備の必要性を痛感して、慌てて、電池、水、保存用食料品などを用意しました…喉元過ぎればで、恥ずかしながら、今は水だけは保存期間を見て買い替えているだけです。 
これを機に、もう一度点検準備のし直です。(ちえこさん)

投稿塾バックナンバー


先頭へ戻る