胆振東部地震でものすごく怖い思いをしたので、それ以降「家具の固定」「玄関付近はできるだけ物を置かない」をやっております。(もとじさん)
普段から水やお茶などのペットボトル飲料を箱で購入し、災害時に備えています。非常食は、カップラーメンやレトルト食品、フリーズドライのスープや味噌汁などをローリングストックするようにしています。また、停電時でも調理できるようにカセットコンロとガスも備蓄しています。(あみさん)
カセットコンロとカセットボンベは家族皆がわかる場所に置いています。家屋が無事でも停電により食事が出来ないといった経験をした方からのアドバイスです。(ばあすさん)
使った事のないアウトドア用品を捨てずに置いてあります。(プー母さん)
2018年の地震の時は周りがブラックアウトの中我が家は、その日の夜には電気が通ったのですが大っぴらに電気を点ける事に引け目を感じてリビングだけつけその時話題になっていたテレビドラマをこっそり観た記憶があります。(あやのさん)
水2l✕6本,下着各3セット。インスタント食料品各種✕1w分。毛布2セット。 ガスボンベ式ストーブ。家具類は天井と固定式。(もとゆきさん)
東京に単身赴任していた時の東日本大震災、千葉県の習志野市に住んでいましたが大変でした。帰宅も通勤も大混乱。それからは水、食料品を備蓄するようになりました。お陰でブラックアウトの時は少し冷静になれました。(銭ニャンコさん)
水の備蓄のみですが コンパクトな充電器を考えています(けいさん)
防災対策として、防災士を取得。家具の固定、非常持出袋袋の用意、水の確保、非常食の確保、簡易トイレ用意。こんなところです。(hideさん)
毎年9月の防災の日に防災グッズの点検してます。(チロさん)
東日本大震災に仙台で遭った際には助け合いが大事だと思いました。それでも防災グッズなどにはなかなか手が出なく、備えてはおりません。自分の状況に合わせて、これから少しづつでも備えたいと思います。(きいろきーたんさん)
ブラックアウト時の教訓として、特に冬の時のことを考え、電気が無くても暖房が取れるように、カセットガスの暖房機と電気のいらない石油ストーブを用意してあります。(まさひとさん)
食器棚は引越ししてきた時に業者さんに頼んで壁にL字金具とボルトで固定してもらいました。なので倒れてこないはずですが、扉が開いたら食器は割れると思います。でも、普段の生活の利便性と天秤にかけたら扉に毎回ストッパーをかけるにはいたりませんでした。最低限怪我したり命に関わる部分だけは対策しました。 食品はローリングストックと多めの買い置き、水は2日分、電源のいらないストーブ、ラジオまでは用意がありますが、本当はソーラー充電器か電気自動車が欲しいです。(みちみちさん)
水やちょっとした食料などを備蓄しています(よっしーさん)
あの日、幸い自宅はすぐに電気も復旧しましたが、同じ市内の実家は2日くらい停電。水も出なくなるとどこかからのデマを信じ、スーパーで水を買おうと思ったけどすでに売り切れ。代わりにお茶のペットボトルをたくさん買っと実家へ。途中、道路は信号機もついておらず、幹線道路に合流する時は、ヒヤヒヤものでした。喉元過ぎれば熱さを忘れ、災害対策はしていない‥反省します。(まいかさん)
各部屋に懐中電灯、バッグにも懐中電灯。(ゆさん)
一通りの対策は実施しています。家族全員分のヘルメット、防災グッズを入れた防災袋、ローリングストックしている水や食料などを備えていますが、保存期間の管理が大変です。(リオナリさん)
2018年はマンションの5階まで階段を利用 水は大丈夫でしたが食材等の買い物は重かった! 職場は停電で何もしないで一日過ごしていました(みきおさん)
食料と水は備蓄しているが、量が十分なのかは自信がない。 先日、誤報で鳴ったM9.9。誤報で良かったが実際に、おこったら、きっと、足りない。 まぁ、生きてもいないかも、だけれど。(れいなさん)
食べ物、飲み物(ゆかりさん)
数年前、突然、町全体が断水になりました。原因が不明でしたが、数日後、ようやく水道管の破裂箇所が見つかり、断水が解除されました。その間、給水車まで飲み水をもらいに何度も行きました。この経験から、数日間の飲み水を保存するようになりました。ただ、風呂やトイレの水はどうしたらよいのかわかりません。(TomTomさん)
東日本大震災の後、少しずつ災害時に必要になりそうな物を考えて、家族の人数分の災害用リュックを作り、各自の部屋の入り口付近に常備しています。それでも不安はありますね。季節によっても持ち出すものが変わったりするので…(あやこさん)
何もしていなかったのですが、今年災害が多かったのでもしもの時のためにとりあえず長期保存できる水を購入しました。(lalalaさん)
停電が長引くと思ったが、意外と早く復活して、パニックにならなかった(たかしさん)
北海道全域が電源がシャットアウトした地震の際は信号が機能していない中食料調達に車で出かけたときはとても不安な気持ちで運転していたのを思い出します。防災としては10年飲料水を切らさないことや充電器を配備したりと心がけてはいます。(nogunoguさん)
寝ている部屋にビジネスホテルで持ち帰れるスリッパを置いています、物が落ちて破損したときに便利なので。それと各部屋に手回しのラジオ付きライトを置いています。(とうさんさん)
2011年の大地震時、車のガソリンが半分以下を切っていて色々と不便被ったのでそれからはどんな時も半分以上入れておくようにしています。(さおりさん)
角部屋に懐中電灯があるので安心(ようこさん)
地域的に土砂崩れや津波の被害の無い場所なので孤立することは無いと思われますが、車のガソリンは早めに入れる。水や食料の保存・非常用の持ち出し袋の準備など、最低限の準備はしてあります。(ふみこさん)
私は防災対策をなにもしていません!しなきゃしなきゃ、と思いつつも、なにから始めていいのやら。。。 冬の災害は寒さとの対決、そろそろ準備始めます!(じゅんさん)
思い返せば2018年のブラックアウト、何の備えもしていなかった私は、コンビニにできた長蛇の列に驚愕しました。
水や食料の備蓄、家具の固定、心構え、そしておすすめの防災グッズなど、皆さんの防災アイデアを教えてください!
過去の災害時のエピソードもお待ちしています!