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>HOME >投稿塾 >VOL211「あなたの「地域を知る一冊」」

『あなたの「地域を知る一冊」』

 北海道は文学の舞台になることも多い土地ですね。道内出身の作家も多いです。
 AFCプレミアムプレスは、北海道に関わる書籍を紹介する「地域を知る一冊」を連載していますが、紹介した本は今回で49冊になりました。まだまだたくさんの作品が出てくるでしょう。一冊の本が人生に希望を与えたり、生き方に大きく影響することもあると思います。
 この機会にお聞きします。みなさまの心に残る北海道に関する作品、北海道の作家、その「推し」の内容と共にぜひ教えてください!


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本…というよりはパンフレットですが、地域の飲食店が載っているパンフレットを観光用に発行するようになって、とても楽しく見ています!

キイさん いいね! 0

小林多喜二の蟹工船です。

カメラとギターさん いいね! 0

三浦綾子の氷点です。

木の芽さん いいね! 0

渡辺淳一、北海道の大自然の中になんとも言えない切なさが漂う作風は大陸的な装いを呈する。

ヒロチンさん いいね! 0

大変おもしろかった

gibsonさん いいね! 0

自分のような無教養ものにとって、このお題は無理です。

ありゃまさん いいね! 0

西村京太郎さんの北帰行殺人事件です。北へ向かう旅情とサスペンスが素晴らしい作品だと思います。

まささん いいね! 0

原田康子の作品なら何でも

ふーちゃんさん いいね! 0

べたとなりますが、北の国からだと思います

カツヒサさん いいね! 0

小樽を舞台にした映画。すみません、名前がすぐに出てきません。海猫屋の喫茶店が素敵でした。

みゆきさん いいね! 0

恵庭市で油絵作家の木戸健市さん。残雪の北海道風景を描いてました。

ノブさん いいね! 0

北海道の山や草花の本を愛用しています。

ruhaさん いいね! 0

「湿原」加賀乙彦
関東に住んでいた浪人時代に、朝日新聞の連載で読み、その寂しい描写が残っている

翌年には大学生になって、バイクで北海道ツーリンクした

ワタパさん いいね! 0

普段余り本は読まないのですが馳星周さんの「少年と犬」馳さんといえばハードボイルドなイメージだったので、まずそのタイトルの柔らかさが意外でした。
旅を続ける犬の様々な人々との出会いと別れに胸が締め付けられ涙腺崩壊でした

あめゆきあられさん いいね! 0

デビュー作「不夜城」との落差に驚きましたね(H)

渡辺純一

samaruさん いいね! 0

2ページ

佐々木倫子さんの、動物のお医者さんです。作品の中に身近な風景や、北海道あるあるが描かれていて、楽しい作品です。

pinocoさん いいね! 0

ドラマは拝見しましたが原作は北海道が舞台とは知りませんでした(H)

戸川幸夫 「 羆の村 」 「 牙王物語 」

北海道の厳しい自然の中で暮らす人と動物達の関わりが描かれています。

チロさん いいね! 0

三浦綾子の塩狩峠です。この作品なくして北海道はかたれません。札幌在住ですが、峠の近くに行くといつも作品の感動が呼び起こされます。

agorunnさん いいね! 0

雪の断章

ぱくぱくさん いいね! 0

河井大輔「北海道の森と湿原を歩く」を推します。この本では「道東」「大雪山、十勝、日高」「道北」「道央」「道南」の湿原が紹介されており、読んでいくと、まるで自分が木道に佇み、自然に抱かれているように感じさせられます。

ヤマガラさん いいね! 0

「氷点」です。
この本から三浦綾子さんにはまりました。亡くなった父も大好きだったようで、本棚にはたくさんの本が残されていました。

ゆきんこさん いいね! 0

三浦綾子さん今年で生誕100周年だそうです(H)

あまり読書はしないのでよく分かりません。眼が疲れるので新聞位しか見ませんごめんなさい😅🙇‍♀️💦💦

ニッコさん いいね! 0

「探偵は教室にいない」(川澄浩平)近所の中学校が舞台のお話でした。推理といっても殺人とかが起こるわけではなく、中学生の日常の謎を解くみずみずしいお話です。

まりりんさん いいね! 0

『氷点』
別世界の事のようでありながら、地域性もあって身近に感じながらドキドキしつつ一気に読んだ記憶があります。

in many oneさん いいね! 0

倉本さん 北の国から やはりね。

キャボさんさん いいね! 0

宇梶静江さん自伝の大地よ!に接し 道外出身者(京都)としてお恥ずかし乍ら感じたことが大変多くウポポイ訪問も含め見聞を広めたいと痛感致しました。

マササチさん いいね! 0

北海道室蘭市本町一丁目四十六番地

安田顕さんの独特な表現の仕方が笑いを誘う作品。父親が昔仕事で親指を失くしたけれども明るく家族と暮らす奥さんに菊の花束を渡すお茶目な感じ…なんかほっこりする内容が多い作品かと思います。

みはママさん いいね! 0

三浦綾子さんの「塩狩峠」です。高校生の時に読んだと思いますが、後で実話だと知って驚きました。自分は、他人のために命を投げ出すことができるだろうか?毎日ニュースでは、ウクライナの惨状が流れています。国のため、愛する人のために命を落とす人がいる現状を考えると、自分たちは平和ボケと、言われても仕方がないと思います。

うにあられさん いいね! 0

櫻子さんの足下には死体が埋まってる
を推します
地元旭川が舞台で
娘が読んでいるのを借りたら面白くて
はまっちゃいました。
上手く説明できませんが読んでみたらきっと面白いと思うでしょう。

きまぐれパンダさん いいね! 0

私は鉄道好きなので、宮脇俊三さんの「時刻表2万キロ」をお勧めします。会社勤めになってから出版されたので、自分が乗ったことのない路線があれば、感心したものでした。この本を読んでもらえれば、昔は北海道中に鉄道が走っており、活力があったころの北海道がわかるのではと思います。

おじさんさん いいね! 0

3ページ

佐々木譲先生の作品はほとんど読んでいます。
特に道警シリーズは映像化もされてますし、知った街並みも出てくるので
特に面白いです。

ヒロミさん いいね! 0

昨年AFC主催で行われたオーディオフォトシネマ「廃墟に乞う」ご覧になられたでしょうか?(H)

特に無し

nahigodeyaさん いいね! 0

若いころに読んだ手塚治虫さんの「シュマリ」が心に残っています。心に残っているといっても40年以上も前に読んだきりなのでストーリーは覚えていないのですが、アイヌの話で夢中で読み切ったのを覚えています。ゴールデンカムイのはるか以前の作品ですがもう一度読んでみたい本です。

takuさん いいね! 0

東 直己先生
「探偵はBARにいる」シリーズが、ススキノを中心に馴染の場所が出てくるので大好きです。
ここ映画で出ていたよねって聖地巡礼をやっています。

いごっそさん いいね! 0

渡辺淳一さん。

chokoさん いいね! 0

広報さっぽろですかね。
何より地域に密着していて毎月届くのがありがたいです。

えじゅこさん いいね! 0

三浦綾子の「塩狩峠」。主人公が自らの命を犠牲にして、多くの乗客を救うところが強く印象に残っています。

ともくんさん いいね! 0

北の国から

はったんさん いいね! 0

網走番外地、

イケメジジーさん いいね! 0

蟹工船 小林多喜二
学生運動盛んな70年代、大学生の叔父に薦められ読みましたが、中学生だった私はただ悲しかった覚えしかありませんが、ノンフィクション小説の感覚でした。

poppyさん いいね! 0

いつも、楽しく拝見させていただいています。これからもいろいろな記事を楽しみにしています。

kaikunさん いいね! 0

北の国から でしょうか? なんとなく暗い雰囲気があまり好きではなかったのに 見直してみると引き込まれてしまいました。

けいたさん いいね! 0

三浦綾子「泥流地帯」今ある北海道は過酷な土地で開拓をしてくれた人たちのおかげです。その生活を知ることは北海道に生きる人間として必要なことと思います。家族の大切さ、地域の人との交流、過酷な中で生きる子供達、三浦綾子さんの書籍を読むたびにそれらの大切さを改めて感じます。

フミオさん いいね! 0

有島武郎の生まれいずる悩みは、人間の成長過程に於ける様々な苦悩を乗り越える教訓となった。

もんたさん いいね! 0

北海道で10歳頃まで育った母からその頃の生活を聞かされて育ち、母の生い立ちを聞き書きしてきました。いつかは母の故郷へと思い住み始めてから50年。三浦綾子の作品を好んで読んで来ました。人の心の強さ、弱さ、複雑さを感じました。

おかるさん いいね! 0

4ページ

『羆撃ち』久保俊治著
北海道、アメリカで鹿や熊の狩猟の経験を綴った作品です。狩猟時の緊張感溢れる迫真性。自然との向き合い方。読むほどに引き込まれます。特に狩猟犬「フチ」の活躍が素晴らしくまたその別れには胸を打たれます。

カッツさん いいね! 0

実家の家の向かいが、作家の三浦綾子さんの自宅で、自分が受験生の時遅くまで出筆活動を行っていたのが印象的で、一つの作品を作り上げるのに、多くの時間をかけることを知りました。

としちゃんさん いいね! 0

三浦綾子「氷点」
三浦綾子を親しく知る人から、あなたは三浦綾子によく似ていると言われたことがあります。学校の教員をしていること、子どもたちとの接し方などを見て言ってくれたので、嬉しかったし、三浦さんをもっと知りたいと思ったりもしました。

岬めぐりさん いいね! 0

渡辺淳一
医学的な小説が面白いです。
恋愛小説は女性の心理描写が細かいです

みーママさん いいね! 0

三浦綾子 氷点 名作

JoeBlackさん いいね! 0

「バーにかかってきた電話」です。大泉洋さんの映画を見て知ったのですが。

mikioさん いいね! 0

探偵はBARにいるシリーズはどれも面白いですよね(H)

三浦綾子さんの「塩狩峠」
実話を元にした小説で、自分の身を犠牲にして人の命を救った尊い人の物語です。とても感動しました…

ちゃっこさん いいね! 0

道の駅スタンプラリーに参加した折、あいろーど厚田に行きました。ライダーの人がたくさんいて、若さがみなぎっていました。二階に行くと、展示室があり、初めて”子母沢寛”を知りました。三岸好太郎と兄弟だったことなど北海道には素晴らしい作家がいたんですね。子母沢寛の本を読みたくなりました。また、道の駅に地域の誇りの人を取り上げてくれたことに感謝しました。

cowkoさん いいね! 0

氷点 三浦綾子 特に「映画・テレビドラマ」が素晴らしかった。

ヒロさん いいね! 0

乃南 アサ著『チーム・オベリベリ』講談社、2018
生まれ育った小樽や、今住んでいる札幌の昔の姿はともかく、帯広近辺の昔の様子についてはまったく不明だっただけに、この「地図付」の一冊で帯広の開拓初期がどのようなものであったか、まるでその場に居合わせたかのように見えてきます。準備不足のまま原野を切り拓く大変さや、開墾しても気候や虫害で作物が全滅する落胆だけでなく、アイヌとの共生についても具体的に。

Yukiさん いいね! 0

三浦綾子さんの「氷点」

ダルセツさん いいね! 0

「森と湖のまつり」ぐらいかなあ。

けいこちゃんさん いいね! 0

宇江佐真理さんのファンです❗️髪結い伊三治捕物余話が、大好きです。突然亡くなりまだまだ続きが、読みたかったと、残念で、たまりません。

mikannさん いいね! 0

有名でないが、室蘭民報に時々エッセイを書いている大岡康利というもの書きがいる。

ケンキチさん いいね! 0

瀬川拓郎さんの『アイヌの世界』、平山裕人さん『シャクシャインの戦い』などのアイヌ関係書籍、釧路叢書各巻などの郷土関係の取り組み・・・北海道を4次元(プラス時間という意味で)が私たちの立ち位置を考えさせてくれます。

タカオさん いいね! 0

5ページ

登場人物が多彩で、北海道の自然が描かれている三浦綾子の作品が好きです。特に「泥流地帯」「天北原野」など読み返したくなります。

のぼるさん いいね! 0

氷点 三浦綾子
 辛い宿命を背負って生きる
 人が人を傷つけ、救い、許しを求める
 名作 また読みたい

石やんさん いいね! 0

道内に住んでいながらなかなか北海道を知る機会がなかったので、これから「地域を知る一冊」を読んで活かせたいなと思っています。

くまのプーさんさん いいね! 0

えー難題ですね。三浦綾子、小林多喜二は頭に浮かびますけど・・私は倉本總ですかね。彼が道内に住むようになってから、道内を素材にした作品が多い。倉本總の作品と本で観光地、観光客が増えたは事実。その代償にどこも同じの観光地になってしまった。金太郎飴状態。泥臭いのが無くなった北海道と思ってしまう。綺麗に整備された観光地に魅力は有るのでしょうか、なんて事を思ってしまう。倉本總の本が並ぶ本棚を眺めながら思う。

よんちゃんさん いいね! 0

心に残ると言えば「北の国から」でしょうか。 でもでも、居る?こんな人! 北海道とは言え、こんなにドロくさい人居ないっしょ。 読み物、観る物(映画・絵)の世界としては面白い。

るなきちさん いいね! 0

「アイヌ文化で読み解く「ゴールデンカムイ」」を推します。アイヌに対して、北海道以外ではあまり興味を持つ人はいなかったのですが、ゴールデンカムイをきっかけに興味を持った人は格段に増えたと思います。これをアイヌ文化を知る機会になる事を願っています。

たきいくぞうさん いいね! 0

冒険活劇ですがしっかりとアイヌ文化を紹介しているところが良いですよね(H)

池澤夏樹さんの作品が好きです。偶然、朝日新聞に掲載されたエッセイか何かを読んで興味を持ち、作品を読むようになりました。

うすたさん いいね! 0

三浦綾子の「氷点」です。今まで2回読みました。他の有名作家の作品と比べても全く遜色のない作品です。近いうちにまた読んでみたいです。

いしやんさん いいね! 0

やはり、東直己さんの「探偵はBARにいる」シリーズ。このご時世ススキノの街が懐かしくさえあります。早くススキノ行きてえー。

mzlegmzさん いいね! 0

塩狩峠

みゆままさん いいね! 0

三浦綾子さんの塩狩峠
涙ながらに読みました。

michiさん いいね! 0

 釧路出身の作家、桜木紫乃さんの本をよく読みます。ホテルローヤルとかふたりぐらし、氷平線、ラブレス、無垢の領域など。北海道らしい何か少しわびしさに引き込まれるのかな

しゅうゆうかんさん いいね! 0

装丁のイラストもどこか寂しい、けど何か引き込まれる感じが出ていますね(H)

三浦綾子さんの塩狩峠、高校生の時に読んで泣いて最後まで読めなかった‼️

マコトさん いいね! 0

ぽっぽ屋です、心に沁みる映画でした。

ゆき太郎さん いいね! 0

蟹工船、小林多喜二

たかさん いいね! 0

6ページ

湊かなえ さんの
物語のおわり
です。
ストーリーが面白い上に北海道の有名観光地がいろいろと出てきます。おすすめです。

str777さん いいね! 0

釣り場情報とか山菜特集みたいなのくらいかな。あとはゴールデンカムイですかね。狩り系のもいいですが。

福太郎さん いいね! 0

三浦綾子です。
全て読みました。
特に、塩狩峠は自分を犠牲にしてまで,人のために命をかけるという内容に心打たれました。

ソラさん いいね! 0

若いころに【渡辺淳一】さんの作品をずいぶん読みました

rieさん いいね! 0

黒沢明の「白痴」は、札幌の昔を知る貴重な映画だが、今年の札幌は、映画のように雪が一たくさん降って、馬橇が走っていた映画の札幌を想いだしちょっとうれしくなった。

GAKTさん いいね! 0

三浦綾子さんですね、氷点や塩狩峠など地理的にも馴染み深いですし内容にぐい引き込まれました。特にわが身を投げうって列車の乗客を救う点なども涙せずにはいられませんでした。記念館に伺った事も有りますがご主人のサポートにも感動した事を思い出します。現在も本は大切に保存し繰り返し拝読しております。

とっちーさん いいね! 0

さくら坂 千葉朋代さん
突然の不幸から立ち上がる高校生の物語
娘にと買いました

そらさん いいね! 0

特に心に残るとか推しは無いのですが、読んでいて舞台が北海道ですと景色や空気が目に浮かび、そこに一緒に居る感じがすることが有ります

junkoさん いいね! 0

五木寛之の「青春の門」 なんの編かは忘れました。北海道が舞台で支笏湖が出てきて、そこは私の青春の思い出の地でもあり、印象に残っています。北海道以外の作家の北海道を取り入れた作品も感銘します。

茶トラさん いいね! 0

三浦綾子さんです
母が好きで記念館を訪れた事があり、印象に残っています。
作品はまだ読んだ事がないのですが、いつか読んで見たいと思っています。

いーさんさん いいね! 0

「森からのおくりもの」 川瀬清 作 林産物のわき役としての熊ささの活用は、興味深い
「北海道アクティブ移住」 西川栄明 北海道在住者では気づかない面が多々ある 
日常生活している北海道人。一度ほかの土地や国に生活してみると、よさや違いの気づかされる新鮮さを感じる。
 

シンイチさん いいね! 0

「塩狩峠」を読んでから、三浦綾子さんの描く世界観が好きです。人間は弱い部分もあるけれど、信念を持つこともできる。信仰はないけれど、自分でもちゃんとできるのではないかと希望を持つことができます。最近読んだのは「泥流地帯」。十勝岳の噴火と、それに伴って被害を受ける富良野や美瑛。今の美しい景観が、自然によって引き起こされていると同時に過去の方たちの頑張りによる復興の成果だということに感銘を受けました。

rikoさん いいね! 0

三浦綾子さんです。朝日新聞に氷点の連載が載った年に結婚しました。夫の給料で本を買うのをためらっていた私にとって毎朝の新聞がとても楽しみでした。機会がある度、旭川・塩狩の記念館に何度か訪れています。

mikiさん いいね! 0

佐々木譲さんの道警シリーズ。
地名、場所が行った事、聞いた事があったりするので。すごく身近に感じます。

としぼさん いいね! 0

若い頃に本やドラマでみた三浦綾子の「塩狩峠」が、感動もし人の命とは~と考えさせられた本です。

豆柴まめちゃんさん いいね! 0

7ページ

古い本です。アイヌ人物誌。松浦武四郎が書いて更科源蔵が昭和56年に改めて発行しました。読むと辛くなりますが、忘れてはいけないことが書かれています。

takahideさん いいね! 0

今、思い出せないのですが、確か「石狩川」の小説がありました。映画もあり、北海道移住者の開墾とその苦闘する物語です。
北海道の母なる川を主題にした本ですが、コロナ禍の中、改めて読み直したいと思います。

いつこくたかしさん いいね! 0

「佐々木譲」です、警察シリーズで札幌の地名が出てきて、自分がその場に居るよな、感動を覚えます。

ビデオさん いいね! 0

三浦綾子の塩狩峠です。旅行した際に、ホームに立ち、小説の場面が浮かび上がってきました。

さとちゃんさん いいね! 0

高校生の時、はじめて三浦綾子さんの塩狩峠の本を読み、衝撃を受けたのをおぼえています。あれから数十年たった2年前、道内旅行した時に塩狩駅や三浦綾子さんの生家に立ち寄ってきたのを思い出しました。

ニコチャンさん いいね! 0

「探偵はBARにいる」です。映画化された時に、当時住んでいたすぐ近くが撮影場所で、友達がエキストラでとして出演していました。小説を読み、映画も映画館に見に行きました。札幌をはじめとして北海道の色んな所が出ていて、思い出の作品です。

じゃまいかさん いいね! 0

北海道出身の作家だからといって、好んで読むということはないですが、知っている場所が出てくると想像しやすくてだと力が入ります。逆に、事実と違うような描写だと違和感が消せなくて、読後感にも少し影響する気がします。

猫野コネさん いいね! 0

石川啄木の作品です

おりんさん いいね! 0

佐々木丸美さんの「雪の断章」札幌の高校を卒業し就職して初の職場が浦河でした19歳で友達もまだ出来ずラジカセで音楽を聴きながら「かずさや書店」で偶然見つけたこの本を読んだ記憶が蘇りました。なんかグッときたんだよな~!

キックさん いいね! 0

最も好きなのは池澤夏樹の『静かな大地』淡路から静内に入植した人々の栄枯盛衰。アイヌ民族との関係も考えさせられる。手島圭三郎の版画が素晴らしい絵本『しまふくろうのみずうみ』北の動物シリーズは、どれも心をわしづかみにされる。『大きな手大きな愛函館カール.レイモン物語』川嶋康男のノンフィクションの力!朝倉かすみ『田村はまだか』果たしてススキノに田村は現れるか?
北海道の自然、歴史、食、人の魅力❗に乾杯!

北斗七星さん いいね! 0

三浦綾子さんの「塩狩峠」です。高校生のときに読んで、ラストに衝撃を受けました。

つとさん いいね! 0

スミマセン、読書はほとんどしないので、ゴメンなさい。

しゅーくりーむさん いいね! 0

三浦綾子さん
テレビで「氷点」のドラマを毎週楽しみにしてたのを 思い出します。

gongonさん いいね! 0

「私達の郷土を知ろうーまく・おまない」が面白いです。

はらぽちゃ君さん いいね! 0

ぽっぽや

makowariさん いいね! 0

8ページ

やっぱり鉄道員!他にもいろんな本出ていますが、越えるものはないと思っています。

ちくわさん いいね! 0

三浦綾子さんです。塩狩峠が感動です。

メーメーさん いいね! 0

池澤夏樹「静かな大地」です!

サトコさん いいね! 0

さっぽろ燐寸ラベルグラフィティー  
 上ケ島オサム 和田由美  
燐寸のラベルを紹介した本です。 同級生が発行しました、

ととちゃんさん いいね! 0

30代の頃に読み深く心に残った作品は船山薫の石狩平野です。明治初頭の北海道での人々のご苦労の実態と心象風景、札幌の街々の情景を目に浮かぶように描写している文章に引き込まれ何度か読み返しました。TVドラマ化されたのかもしれませんが記憶に残っていないので是非観てみたいです。

あおいうみさん いいね! 0

「生存者ゼロ」2013年安生正デビュー作です。根室半島沖から始まった正体不明の何かが北海道を侵食していく惨劇が、ウィルス感染症学者、自衛隊、政府を巻き込んで展開されていきます。後半札幌ドーム近くのヨーカードーで自衛隊によるドンパチが始まるのにはファイターズ、コンサドーレファンも腰を抜かすのではないでしょうか。
もうすぐ札幌ドーム通いが始まります。地下鉄福住駅からヨーカドーに出るたび思い出すかも。

きくちゃんさん いいね! 0

未読ですが何だかディザスターが身近な街を舞台に起こるなんて怖そう・・・(H)

北海道にこだわって本を選んだことはないです。

おでんさん いいね! 0

 題名は忘れてしまいましたが、渡辺純一氏の与謝野鉄幹夫妻の生涯を描いた小説が記憶に残っています。特に晶子のエネルギシュな生き方に改めて感心したものです。

arinkoさん いいね! 0

三浦綾子さんの氷点は中学生の時に初めて読んで、以来何度も手に取っています。読んでいると、光景や描写が目に浮かんで引き込まれます。子供の頃理解できなかった義母の思いが、大人になってその思いに寄り添えるようになったり、複雑な思いに胸を打たれます

3びきの道産子母さん いいね! 0

渡辺淳一 医学的な裏付けがありながら物語性もありとても好きな作家です。

ミドリさん いいね! 0

地域を知る一冊ではないが、JR北海道車内誌で連載している小檜山博氏の連載エッセイ。
北海道に移り住んでしばらくのこと、仕事で帯広から札幌に月1くらいで約1年間ほどJRを利用した際に目にてから楽しみに読ませていただきました。 車窓からの四季折々の風景と小檜山氏の幼少期から大人までの出来事を綴ったエッセイが風景とラップしてまだまだ北海道は自然が厳しいが、それが大変豊かであることに気づかされました。

ガーリックさん いいね! 0

「HO」です。地域やその地域のモノ思いなどが詰まっていて深くてしりごたえあります

momoさん いいね! 0

開高健の「ロビンソンの末裔」
ずいぶん以前に読んだので、内容を忘れてました。戦後の北海道開拓の話でした。(ネットで確認)拝み小屋(合掌造りの屋根だけの小屋や「家の中から食い物の匂いがしない」、つまり食い物がない、ということなんですね。
そんな場面が印象に残っています。

ルドルフさん いいね! 0

札幌出身の作家「船山馨」。若い頃『お登勢』を読んだだけですが、由井りょうこのノンフィクション「黄色い虫」を読み、夫婦でヒロポン中毒になり、壮絶な生活であった事などを初めて知った。しかしなぜか悲愴な感じがしないのだが、北海道人の性格か。作家の母堂がモデルという『石狩平野』を読んでみようと思う。

のりちゃんさん いいね! 0

さっぽろ昭和の街角グラフティーだったかな。昔の札幌の情景を描いた本だったような。今と違う情景に、少し懐かしいような。

ふくさん いいね! 0

9ページ

とにかく自分の地元大阪府し堺市の大仙古墳の情報を取り上げて欲しいです!!

野球好き1211さん いいね! 0

私の住んでいる街がロケ地になっている映画、糸がおすすめです。

みかりんさん いいね! 0

やはり「北の国から」でしょうか。不朽の名作だと思っています。

眞一郎ちゃんさん いいね! 0

札幌冬季オリンピックの、前回の様子を、詳しく特集してほしい。
地下鉄、南北線が、途中から、地上に出たのが、ビックリで、記憶にあります。

ブルーベリーさん いいね! 0

特に意識して読んだものはない

appleciderさん いいね! 0

三浦綾子の作品はほとんど読み、時々読み返しています。綾子と光世のお亜互いに尊敬しあい、生きて行く力 旭川にも何度も訪ねています。

松ちゃんさん いいね! 0

三浦綾子-泥流地帯   美瑛から上富良野、シーズンを通して飽くことのない風景が望めます。その昔、十勝岳の大噴火があったことは書物で
          知っていたが、色彩豊かなパッチワ-クの丘を眺めてると、過去自然災害にあったことは想像できない。
          作者の書物は高校時代に読んだ氷点が印象に残るが、この本は図書館で借用。スト-リ-は先入観どおり、開拓史であった。
       

やまがたくんさん いいね! 0

あの美しい美瑛の風景からは想像もできませんね(H)

松山善三 「厚田村」北海道に赴任する際に熟読し、感銘を受け北海道の一端を
知るに大変役立った。

はやとさん いいね! 0

かなり前に読んだ、倉本聰の「ニングル」が印象に残っています。テレビドラマ「北の国から」と共に作家からのメッセージを強く感じます。

ヨッコさん いいね! 0

やはり、「北の国から」ですね。ベタでごめんなさい...

金剛般若経さん いいね! 0

中村眞樹子さんの著書「なんでそうなの札幌のカラス」が好きです。漠然と苦手だったカラスのことが少々好きになりました。街で暮らす以上カラスとの関わりは切っても切れないのでこの本を読んでから印象が変わりました。

さきさん いいね! 0

北の国から しか思い浮かばない

pinkyさん いいね! 0

櫻木梨乃

brbcさん いいね! 0

ぽっぽやです。
雪の白い寒さと物語の温かさの対比が美しい作品でした。

トミーさん いいね! 0

映画も高倉健さんの寡黙な演技が心を打つ名作でしたね(H)

北の国から
心に響きます。

シュガッチさん いいね! 0

10ページ

「北の国から」は、広島県出身の私にとっては「北海道の原風景」のイメージです。

ヨシヒロさん いいね! 0

千軒岳(石森延男)~小学生の時に、隠れキリシタンが流れ流れて北海道に来ていたとは!と、驚きながら涙涙で読んだ思い出の1冊です。

TSUZYさん いいね! 0

江別在住の桜木紫乃さんを応援しています。地元の話題が身近に感じて、うれしいです。

yuhira3さん いいね! 0

幼少期に家族と観ていた「北の国から」が北海道の代表作でしょうか。「昨日悲し別で」も観ていました。

タカヨッコさん いいね! 0

今でも歌志内に「悲別ロマン座」あるのかな?(H)

佐藤泰志「海炭市叙景」

hideさん いいね! 0

すみません全く思いつかないです。ご紹介お願いします。

わいんちょこさん いいね! 0

まさきとしかさん。人の内情を掘り下げたミステリーです。

ひまわりさん いいね! 0

ヒカリゴケ、
最近読んで映画も観ましたが衝撃的でした。

山菜うどん092さん いいね! 0

鉄道員(ぽっぽや)。初めて泣いた小説です。この小説以後、浅田先生のファンになりました。私にも娘がいます。幸いにも成人しましたが、小説の様なストーリーが展開されたらと思うと、とても切なくなりましたが、ものすごく感動した小説でした。

みやっちゃんさん いいね! 0

アルトリ岬という小説はよかったですよ!

うさぎさん いいね! 0

佐々木丸美さんの、「雪の断章」です。昔の話で、今と時代が違うことを感じますが、風景に合わせた心情描写が見事で、主人公の気持ちがひしひしと伝わってきます。切ないけど逞しさも兼ね備えた女の子の生き方に引きこまれます。

のんのさん いいね! 0

北海道に関係する本をそんなに沢山読んだ記憶は無いんだけど、印象に残っているのは桟比呂子さんの『評伝 月形潔』かなあ。月形の町名の由来になった人で、月形にあった監獄の初代所長。新選組の永倉新八が、月形に招聘されて師範として働いていたという。人物としても興味深かったし、仕事内容も面白かった。

ゆみぼうさん いいね! 0

永倉さんが老人になって孫と出かけたときにチンピラに絡まれ、眼光だけで威圧したというのは本当の話でしょうか?(H)

特に推しはありませんが、佐々木譲、京極夏彦、馳星周、東直己、今野敏、鳴海章、高城高、久生十蘭、長谷川海太郎等、北海道はミステリー作家さんが多く、どれも素晴らしい作品だと思います!

ゆうにゃんさん いいね! 0

桜木さんのホテルローヤルが好きです。

NAOMIさん いいね! 0

北海道関連の本は読んだことがないので…

かなさん いいね! 0

11ページ

三浦綾子さんの塩狩峠です。実際に塩狩峠へ行った後に本を知り読み、また行きたくなり何度か行っています。北海道の冬の厳しさを感じながら三浦綾子さんはどんな方だったのか想像しています。

みるさん いいね! 0

東直己さんの探偵はバーにいるシリーズが大好きです。
原作を読んでも大泉洋さんの宛て書きとしか思えません。
薄暗い世界観が好きです。
次回の大泉洋主演でまた映像が楽しみにしています。

さちりんこんさん いいね! 0

小説の探偵は小太りなイメージですが何故か大泉さんハマりましたね(H)

北の国からです。本当に大好き。

たばちさん いいね! 0

渡辺淳一の各作品
美しく死ぬことを追求するヒロインの姿

しのぶさん いいね! 0

三浦綾子さんですかね、塩狩峠は私の出身町ですから。

TAKさん いいね! 0

三浦綾子 塩狩峠 実話を元にした涙無しでは語れない鉄道員の自分の命をかけて列車をとめようとしたお話

ときめきさん いいね! 0

北海道なのでゴールデンカムイ!

山茶花さん いいね! 0

生まれ故郷が厚田村(現在の石狩市)で子母沢寛の生まれ故郷でもあり一時期興味を惹かれました。

きたの旅人さん いいね! 0

やっぱり北の国から

とらうまさん いいね! 0

中学生の頃は図書館に入りびたりで本を読み漁りました。この頃は明治100年の時期で市史や町史編纂が盛んな時で、開拓の歴史等で北海道の多くの地区の苦難の歴史を知る事が出来、とても興味深い内容が記されています。今でも時折図書館で目にすることもあって、こうした市史、町史に触れる事は先人の尊い足跡を思い起こすことができる貴重な資料ではないかと考えます。

三毛猫のパパさん いいね! 0

本は好きですが、特に北海道にこだわったこと無く、三浦綾子さんのくらいです。内田さんなど、サスペンスで北海道の乗り物の事件の本など読みますが……今度からこだわって、北海道に関係する本を読む機会を増やしますね。

きよちゃんさん いいね! 0

ハルニレ THE ELM TREE 浦島 久
豊頃町のはるにれの木のきれいな写真が載っています。

ふーさん いいね! 0

倉本聰氏、「北の国から」が地域をしる一冊の本となるとうれしいです。

あさきたかずわくんさん いいね! 0

桜木紫乃さんです。馴染みのある地名、ストーリーの展開に吸い込まれます。実は私の推しは向田邦子さんです。

karuderaさん いいね! 0

「氷点」 わりとコドモの頃に読んだ割には心に残っています。「ないとうようこ」というひとが「陽子」を演じたことが印象的だったのかも。

yumiko さん いいね! 0

12ページ

渡辺淳一作品

ヤロメロさん いいね! 0

もう50年も前の頃、船山馨「お登勢」というTVドラマがありました。ストーリィはもうすっかり忘れてしまいましたが
徳島藩淡路洲本城下で起きた稲田騒動により、明治4年静内に渡った人達のお話だったと思います。
私の祖母の父も稲田家家臣で入植しました。想像も付かない開拓の苦労に心動かされました。

サマンサさん いいね! 0

旭川出身の絵本作家「あべ弘士」さんの「あらしのよるに」は子供たちと共に何度も読んだ愛読書の一冊です。嵐の夜に、あまやどりに来たオオカミとヤギの二匹が互いを受け入れ友情が芽生え 信頼していく様子が興味深かったです。挿絵も素晴らしいと思いました。

HIDAMARIさん いいね! 0

桜木紫乃さんのホテルローヤルですね~やはり!

ナオさん いいね! 0

やはり鉄道屋ですかね。渋い演技を思い出す。

リューザカンパニーさん いいね! 0

上砂川町出身の作家【渡辺淳一】さんです。
恋愛ものも多いですが、男性、女性としてどうあるべきとかいろいろな著書もたくさんあります。
とても読み応えある内容が多いです。

ふーこさん いいね! 0

小説もありますが、地域のコミュニティ誌が楽しみです。
『えべつコレクション』や『ながぬま【ふぁん】ぶっく』など毎年愛読しています。

雪桜さん いいね! 0

地元の方にしかわからない小ネタがあるのが嬉しいですよね(H)

今まで道内出身作家の作品は種々読み漁りましたが、その都度は感慨に浸ったものの、今もなお心に残っているものは残念ながら見当たりません。
今はもっぱら佐々木譲とか今野敏など娯楽物を楽しんでいます。

ひまこきさん いいね! 0

三浦綾子 の氷点が素晴らしい。

笑顔日和さん いいね! 0

探偵はbarにいる
北海道出身の大泉洋が演じていて、舞台も北海道なのでその撮影地巡りをしたら楽しいと思います。

りのさん いいね! 0

手島圭三郎さんの木版画絵本シリーズが大好きです。北海道の厳しくも美しい自然の中で生きる動物たちが生き生きと描かれていて、一度読んだら忘れられなくなりました。

やまささん いいね! 0

塩狩峠など、三浦綾子さんの作品はいくつか読み心に残っています。最近は、映像化されていたり有名な桜木紫乃さんの作品が気になっています

wakameeeさん いいね! 0

桜木紫乃さんが好きです。

いみさん いいね! 0

あまり触れることがないので、推しがありません。
すみません💦

まるさん いいね! 0

中学生の時2年間苫小牧に転校した経験があります。森林公園で読んだ地元の歴史が心に残っています。

チバタロウさん いいね! 0

13ページ

クリスマスの時に新聞社(秋田魁)主催のイベントでロシアの映画を見ました。北海道とロシアの人の交流を描いたもので心温まった記憶があります。現在はの状況が信じられません。

オリジナルリリーさん いいね! 0

朝倉かすみ コマドリさんのこと

創造性豊かな作品です

タカヒロさん いいね! 0

京極夏彦先生の百鬼夜行シリーズは不思議な事件を解決していく話なのに、探偵役の中禅寺が「この世に不思議なことなど何もない」と断言しているところが面白いです。不思議だと思っている人、思っていたい人がいるだけだという考え方は実生活でも役立つ。

Mネコさん いいね! 0

今から20年前、テレビ局主催の『ニッカのウイスキーつくり」に主人が参加し、10年後に完成パーテイーのご招待があり、余市のニッカの本社で開催されました。銀婚式のお祝いを兼ねて、夫婦で参加いたしましたがシングルモルトと魚介類、フルーツなどすばらしいお料理とウイスキーのお話は今でも忘れられない思い出になっています。

raramyuさん いいね! 0

ミステリー好きの私にとって、先日お亡くなりになった西村京太郎先生の宗谷本線殺人事件です。

がっちゃんまんさん いいね! 0

国木田独歩
実家の近くの赤平に、独歩の公園があるからです。

キャプテンさん いいね! 0

有島武郎『生れ出づる悩み』です。10代の前半にいろいろなことを考えさせられました。

コーヒーに自信ありさん いいね! 0

大自然

トリゴリアさん いいね! 0

三浦綾子  「塩狩峠」
北海道の鉄道で殉職してしまう青年の生涯です。
とにかく読んでみてください。

カボチャさん いいね! 0

私の住んでいる旭川は三浦綾子さんの小説
氷点の舞台!見本林は空気も美味しいし心が癒されます!旭川にお越しの際は立ち寄ってもらいたいです!

サティさん いいね! 0

堕落論だよ

サンダル博士さん いいね! 0

三浦綾子さんの「羊ケ丘」かな? 表題の羊ケ丘の出番は少ないのだけれども,小樽オタモイの海水浴場など今は失われた風景が描写されています.

キョウゴさん いいね! 0

朝倉かすみ
コマドリさんのこと とても印象深いです。

まきさん いいね! 0

探偵はバーにいる

やんさん いいね! 0

詳しくはわかりませんが、アイヌに関する本は大変参考になりました

Jamaさん いいね! 0

14ページ

北の国から
北海道の状況がありありと描かれていて感動する

はるなさん いいね! 0

北海道に限定ではないのですが「エイラ地上の旅人」は、人間の発見の様子がわかって、心に残っています。
乃南アサさんの「地の果てから」は、開拓の様子がわかってきました。

ノリコさん いいね! 0

小林多喜二 蟹工船 中学生の頃演劇を見て感動したので本を読み返してみました。

しんちゃんさん いいね! 0

青春の門
自分自身に重ねて読んだ

まこっさんさん いいね! 0

松山千春  素晴らしい

東路さん いいね! 0

三浦綾子さんの氷点。ドラマで知ってから興味を持ち、より深く読んでみたくなり続編まで一気に読みました。接点が衝撃的な印象でした。

rabechanさん いいね! 0

戸川幸夫の「牙王物語」でしょう。小学生の時に読みましたが、ヒグマの恐ろしさと犬の気高さ、北海道の自然の厳しさに心を射貫かれました。北海道に住むのが夢になりました。諸事情で夢を果たすことは出来ていませんが、この小説は出来るだけ若いときに読むべき本であると思っています。小説に書かれた事実は変えようがないのですが、子供のころは何度も読み返し、何とか悲劇的な部分が変わってくれないかと祈ったものでした。

京のWANWANさん いいね! 0

残念ながら未読ですがどのような悲劇があったのでしょうか?(H)

作家の作品とは違いますが、子供のころはコロボックルの出てくる民話やアイヌの伝説などは好んで読んでいました。
北海道に限った話ではありませんが、その土地の「何か」が作家にとって重要なファクターがあるのだろうという考え方をしているので、そのファクターに対して興味・関心を寄せることはあっても、作品の評価を決めるポイントにはなりえません。よって北海道だから「推し」につながることはありえません。

にゃあさん いいね! 0

特別はないのですが・・・。

プー母さん いいね! 0

馬追原野  辻村もと子
上司より、もと子さんが伯母に当たる話を伺いました。何と当人が三代目でした。
旧宅に案内され、樋口一葉さんの自筆手紙、戦争の為芥川賞中止に等々…教科書の世界。旧宅前にて、ジンギスカンの煙に抱かれ大好きなビ-トルズ、いや、ビ-ルをグビグビと延々と呑み続け酔い、余り記憶なし…
2年半程前に、喪中の葉書き届き、ショック…ビ-ル肴にお話したい
想い出に、献杯…つうさん!
   

tonkさん いいね! 0

三浦綾子さんですね。心にしみます。

くっしさん いいね! 0

桜木紫乃さん。
ホテルローヤルは10回も読みました。

アイスニコニコさん いいね! 0

すでに紹介されておりますが、昨年末お亡くなりのなられた外岡秀俊さんの「北帰行」は私にとり北帰行ではありませんが、本州から流れて来たという意味で心象深いのかもしれません。今回のテーマで、読み直しました。3回目です。一文一文が練られていて、ていねいに読み進めてもとても理解が追いつきません。恋愛の箇所などところどころで分かり物語がつながります。やはりこの物語に醸し出す何かが私をひきつけるのです。合掌。

ゆうさんさん いいね! 0

ゴールデンカムイです。アイヌの文化がマンガなのでスッと入ってきます。

れいさん いいね! 0

氷点。石原さとみさん主演でドラマを見ました。見た後に小説を読みたくなりました。

erikoさん いいね! 0

15ページ

『海峡の光』(辻仁成著)〜作者の母校・函館西高校からは故郷・函館の巴湾の風景が眼前に広がり、かつてその中心にあった青函連絡船の面影が目に浮かびます。視野を展開すると、右手にあるだろう少年刑務所を舞台に、主人公が体験したかつてのいじめっ子・いじめられっ子の精神の暗部の流れを描いた名作であり、20数年前の作品でありながら現代の世相にも通じる部分の多い問題提起作と感じている。

みうらっちさん いいね! 0

北の国から

キャンさん いいね! 0

渡辺淳一 社会派小説や伝記小説、恋愛小説など万能作家

ナンゴウヨンさん いいね! 0

今野 敏・・・日本推理作家協会理事長の経験もあり、エンタメ小説の重鎮

ヒデシュウさん いいね! 0

隠蔽捜査シリーズ面白いですよね!(H)

何もありません
ごめんなさい

暇なサラリーマンさん いいね! 0

北の国から

HANAさん いいね! 0

『オホーツク街道』司馬遼太郎。オホーツク沿岸の古代文化について非常に良い参考書になると思います。

noneさん いいね! 0

年齢がバレてしまいますが いがらしゆみこ先生のキャンディキャンディ が大好きで夢中で読みました(^O^)

ゆずむぎさん いいね! 0

篠路歌舞伎ノート 伊藤書房 中村美彦著 篠路歌舞伎というのがあった歴史を知れる一冊

サトケンさん いいね! 0

三浦綾子さんの時代背景や考え方等、その時代に生きていない私でも風景などが浮かんでくる描写。
主人公の両親の行動には何度も歯痒い思いをするが、それを読者に感じさせるのが流石。

けいこまりさん いいね! 0

「挽歌/原田康子」
若さゆえの青春の光と影、愛と別れ、人間の強さと弱さを描写している

デシさん いいね! 0

三浦綾子「氷点」ドラマ化され、映像でも楽しめた。根底に出生の秘密があり、そのため愛情を受けられない家族の中で育ちながらも成長する子どもの様子が印象深い。

ヤママヤさん いいね! 0

京極夏彦さんのファンです。ホラーとミステリーが好きなので。

アズサさん いいね! 0

北の国から

もんちさん いいね! 0

北海道探検記 知られざる道内の隠れた存在を・・・

とっちゃんさん いいね! 0

16ページ

渡辺淳一 光と影

手術によって大きく運命が別れた二人。どちらが幸せだったのか、運命の残酷を描くっていう説明文に納得

よまたけさん いいね! 0

北の国から

0606さん いいね! 0

三浦綾子 塩狩峠

中学時代に読み衝撃を受けました

kanjaniさん いいね! 0

約50年前「阿寒に果つ」「塩狩峠」を読みました。いずれも北海道の雪のイメージが強く、作品の影響で自分が暮らすようになった「北国」のことを強く意識するようになりました。当時の別の話ですが、著名な旅行関係出版社のガイドブックに「藻散布(もちりっぷ)、火散布(ひちりっぷ)」を「もさんぷ」「かさんぷ」と、まちがったルビを振っていたのを思い出しました。地域を知らない人が書いた「地域を知る一冊」の思い出です。

ヒロシさん いいね! 0

365日北海道絶景の旅 

うちの今市くんさん いいね! 0

原田康子
どの作品も、人間の生き方を深く考えさせてくれるものばかりで、作者を知ってから、次々に何作も読みふけりました。

ゆひかさん いいね! 0

北の国からは北海道のドラマとして人情味豊かで心に残る作品でした

さぼちゃんさん いいね! 0

渡辺淳一さんです。恋愛小説を、始めて読んだ作家さんです。夜中まで必死に読んで、最後の結末を期待して読み耽りました。

ももぱんさん いいね! 0

渡辺 淳一です。
高校時代の先生が渡辺淳一の友達で、図書館にもたくさんの本がありました。
高校生の時、図書館の彼の本は全て読みました。

りんごパイさん いいね! 0

私が「北海道がテーマの作品」と聞いて真っ先に思い浮かんだのは「ゴールデンカムイ」です。私はこの漫画で初めて「アイヌ」の人の生き方や言葉について詳しく学びました。シリアスな内容かと思えばお腹を抱えて笑ってしまうような内容まで幅広く、普段漫画を読まない私でも一気に読んでしまう魅了があります。推し漫画です!未だに行ったことのないウポポイにも行ってみたいと思えるきっかけとなりました。

ちろるさん いいね! 0

秀良子「おしゃべりは、朝ごはんのあとで。」

こちらは朝ごはんエッセイの漫画本です。
北海道出身の方ではありませんが、札幌にいらっしゃって朝ごはんを食べることが出来るお店の紹介をしています!
あたたかい雰囲気の絵と柔らかな言葉で楽しく北海道を知ることが出来る本だと思います。

ランさん いいね! 0

ひかり苔

多次元さん いいね! 0

富良野のラベンダー畑の風景

キンキン江森さん いいね! 0

北海道を味わう 小泉武夫 食の宝庫

過ぎ過ぎさん いいね! 0

私は、夫の影響もあり「丸谷金保著 乾杯!ワイン町長」を推します。北海道池田町の寒村をぶどうの成育からワイン造りまで、ワイン城の建設等、町の発展と繁栄に尽力した方です。ワイン造りに至るいろいろな葛藤など、当時の苦労とアイデアがとても新鮮で面白かったのを思い出します。著書から得た「発想の転換」が、今でも大切にしていることです。

ヨコ母さんさん いいね! 0

17ページ

北の国から

チイチイ江森さん いいね! 0

文学ではないのですが北海道の丹頂鶴ですね

よしぼうさん いいね! 0

「北の国から」に尽きます。映像を見て五郎さんの生真面目ながらも実直な生き方に感動し、ラーメン屋で怒るシーンや「誠意って何なんでしょう!?」のシーン等は改めて、本で読んで胸に刺さりました。

熊五郎さん いいね! 0

神奈川県に住んでいるので北海道については全く分かりません

ゆきちゃんちゃんさん いいね! 0

京極 夏彦さんの作品が好きです。
映画化されている作品も多く、小難しくなく、でも十分に楽しめる作品が多く大好きです

まもるさん いいね! 0

川越 宗一さんの「熱 源」を読み始めています。北海道に住んでいて、アイヌの方々の事やロシアについて少しでも知りたいものですよね。

ユリッペさん いいね! 0

桜木紫乃 ホテルローヤル
人々の観察という作家の特性自体が小説になったようなストーリーで悲哀や嬉々交々を感じられる作品でオススメです。

まるさん いいね! 0

伊藤整の『若い詩人の肖像』です。学生時代小樽に住み、伊藤整も登って通ったという急な坂を毎日歩いて通学。その頃始まった「おたる雪明かりの路」は伊藤整の作品から取ったとか。青年時代を小樽で過ごしたわたしにとっては、その作品の時代こそ違いますが、その舞台と自分が過ごした時代とを結んでくれる作品のように感じます。

ひできさん いいね! 0

銀の匙です。札幌の私立中学に通っていた八軒 勇吾は受験に失敗し、農業高校(エゾノー)に通うことによって、たくさんの仲間に囲まれて人生を見つめなおす点に感銘を受けました。

うさぴょんさん いいね! 0

ドナルドキーン
表音文字の文化圏の人が『ローマ字日記』暗号解読に惹かれるのは良く分かります。何とか名を成そうと、文学のような古臭いものではなく、日本の伝統から切り離されたところで芸人やユーチューバーのようになって、肉体言語を表現していたことが容易に想像できます。平易な文章で先行研究に多くを負っていますが、異なる文化的背景を持った人がアルファベットで書いたというだけでも大変意義のある仕事だと思い

ヨシツグさん いいね! 0

北海道と青森そして山陰を舞台にした、水上勉の「飢餓海峡」に旋律を覚えた

sabu46さん いいね! 0

『阿寒に果つ』早熟な天才少女画家。
彼女が画家として大成する姿を見てみたかったと思います。

etsukoさん いいね! 0

愛を積む人 綺麗な景色に癒される

レンスキさん いいね! 0

365日北海道絶景の旅
が、好きです。写真も北海道の絶景も素晴らしすぎて、視覚から入って、行ったことないのに北海道にリゾートバイトに行きました。

まるさん いいね! 0

増田俊也さんの「北海タイムス物語」 : 日本の数多くある最高には程遠く、最悪まではない人生が面白い。

よつしーさん いいね! 0

18ページ

志賀直哉 『網走まで』

ココンさん いいね! 0

重松清さん著カシオペアの丘の上でです。これを読んで、としまえんの遊園地や、木馬、そして北都観音、炭鉱、ボイジャーそういったものが印象深くて、今でもそういった話題が出るとこの小説がよぎります。星の降る丘、因縁と赦し、生死、色々な軸が入り混じっていた作品だったと思います。小さい頃に読んだのでまた読みたくなりました。この作品がとても思い出深いのも、初めて小説を読んで涙があふれた作品だったからだと思います。

うさこさん いいね! 0

三浦 綾子さんの細川ガラシャ夫人です

みちさん いいね! 0

氷点:三浦綾子さん
北海道の旭川を舞台にした作品。
人間の生まれながらの悪を題材に描かれたもので考えさせられたことを思い出します

櫻子さん いいね! 0

ゴールデンカムイは、アイヌ文化と食についてこれでもかと書かれていて是非読んでほしい

Kさん いいね! 0

西村京太郎さんの十津川警部シリーズの札幌や北海道を舞台の本です
昔の札幌駅の感じが思い出します

むら5さん いいね! 0

北海道といえばやはり北の国からが好きです。
あぁいう世界観のドラマが中々ないので懐かしいです。

マスタクさん いいね! 0

乃南アサさんの小説が好きで、よく読んでいます。何冊か、北海道を舞台にした開拓史の小説を読んで、過酷な内容と、それを生き抜く力強さに
、衝撃を受けました。

りんごさん いいね! 0

すみません…全然、分かりません。
でも、「地域を知る一冊」だなんて、なんか素敵ですね!!

ぴのこだっくさん いいね! 0

『阿寒に果つ』天才と呼ばれた少女の物悲しい話。

のるんさん いいね! 0

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