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>HOME >投稿塾 >VOL150「春に聞きたいミュージック」
投稿塾
今月の投稿テーマ
『春に聞きたいミュージック』

「さくら」(プー母さん)

さくら(ぐっぺさん)

なごり雪
昔の失恋がこの曲の歌詞と全く同じ状況でした。(matuさん)

キャンディーズの「春一番」。雪が解けて川になって流れていきます。・・・から始まるフレーズは北海道にピッタリ。(ともっちさん)

なごり雪 
ヒット当時は、別に好きではなかったが、歌詞を聞き返すごとに好きになった。(てれんこさん)

滝廉太郎作曲「荒城の月」(賢吉さん)

滝廉太郎作曲「荒城の月」(けいこちゃんさん)

沖縄民謡がいいですな(ありゃまさん)

ドリカムの
未来予想図2(str777さん)

ヴィヴァルディ「春」が好きです。希望に満ちた春をよく表している曲だと思います。(キャシーさん)

卒業
春になると一段落する気持ちになれる曲だから(鉄さん)

さわやかな軽やかな曲(はらぽちゃ君さん)

四季の春!芽生えを感じます。(ヤロメロさん)

卒業(まあこさん)

キャンディーズの「春一番」でしょ。3月になって窓のガラス越しに日射しの暖かさを感じたらついつい口ずさんじゃいます。その気になって外に出たら空気の冷たさに慌ててショールを取りに戻ります。まだまだしばらくはその繰り返しですね。(びびちゃんさん)

春が来た
北国の春(スネ-クさん)

春らしい爽やかなクラシック音楽を聞きたいです。(agorunnさん)

クラシック!
バイオリンなんていいですよね。(のぶさん)

まだまだ春に縁遠い北の地。
やっぱり頭に浮かぶは松任谷由実さんの『春よ来い』なんですが、聞きたいのは夏のフェス参加が決定したアーティストの熱いロック!!
もう雪は見たくないので、想いは夏に向かっています。(まだがすかるさん)

森山直太朗さんの『さくら』です。娘の中学校卒業式を思い出します。(さとしさん)

北海道に春を告げる音楽は、透き通る青い空の下、色づき始めた田畑をイメージするブルーグラスではないでしょうか。豊穣を願う人達が楽しく元気になれる音楽ではないでしょうか。ブルーグラスを聴きながら、春の道内を走るのは最高です。
(エロダスノッコさん)

文字どおり、ビバルディの「春」です。この曲を聴くと、心が弾んで楽しくなります。(るるるさん)

「さくら」いきものがかり。放牧してちょっと残念ですが、美味しいものをたくさん食べて、また戻ってきてくれたら嬉しいです。(わたわたさん)

クラシックですが、「子犬のワルツ」軽快な音楽が春らしいと思いました。
(ちーちゃんさん)

ユーミンの「春よこい」です。
娘が赤ちゃんの時にダッコしながらずっと聞いていました。その娘も今年の春から社会人です。(ちっちゃんさん)

雪国に住む者にとり春の到来程は身を揉むほどにまちどうしいものです。 これにあう曲、やはり月並みですがビヴァルディの四季から春となります。(ヒロさん)

ボサノバが聞きたいです。(かんちんさん)

北海道はまだまだ春という感じはしませんが、齢を取ってくると、子供の時に学校でうたった、「春が来た」や「春の小川」などが思い出されます。
(のみすけさん)

春とは限りませんが、年令が年令なので、家事しながら何となくラジオから流れてくる演歌が好きです。(ぼんこちゃんさん)

JAZZ。春のウキウキ気分。4ビートが心地好い。(ウエマツ林さん)

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