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実家では近所も含め、花や野菜の畑があり、無意識のうちに花の名前や咲く時期などを覚えていました。墓参は庭の花をご先祖様に見せるという行事でもありました。マンション密集地に住むようになってからは土を見ることが稀になり、季節を感じることも難しくなりました。40年前にこの地域に来て初めて、花を買うという発想を知ったぐらいです。今では花束も手軽な価格からも入手できますが、素朴な昔の花は逆に見かけないですね。(猫野コネさん)
花を観賞し美しいと感じることがありますが私は「花より団子」です (ごんさん)
花と言えば桜です。北海道は本州から約1ヶ月後に咲き始めます。ちょっと暗い話になりますが、2年続けて友人が亡くなった時がありました。東京在住の友人が、3月下旬に亡くなりました。葬式に行くと桜が満開で驚きました。翌年実家が室蘭の友人が4月下旬に亡くなり、葬式が室蘭で行われました。葬式に参列するとそこでも桜が満開でした。それ以降、桜を見ると悲しみが溢れてきました。(北方不敗さん)
思い出の花は『ライラック』です。 毎年。リチャードクレイダーマンの札幌コンサートの時期の大通公園はライラックの花盛り。 コンサート後は、夜風にのって香ってくるライラックの花の匂いを吸い込みながら、心地よく帰宅するというのが定番でした。 もう長いことコンサートは開催されていませんが、またあの心地よいひとときを 過ごせたらいいなと願っています。(板ちゃんさん)
今年は3年ぶりに札幌の夏の風物詩であるPMFが開催されるようですね!(H)
花といえばおじき草の花 小学生の頃、触るととじる葉っぱが不思議で 好んで育てていました 咲いた花はポンポンのようでとても可愛らしく 大好きな花となりました(ゆうまおさん)
エゾスカシユリです。以前道東に住んでいた頃初夏になると国道沿いに行列するように上を向いて咲いていたスカシユリ。原生花園に行かなくても街を出るとあちこちの路にこの光景。忘れられません。(タカオさん)
花といえば5歳の男の子の孫 とにかく花が大好きで毎日花図鑑を熱心に見ています。公園に出掛けても遊具やボールで遊ぶよりも花壇や道端の花たちに夢中。花の知識に脱帽です(笑)(ピーさん)
2018年にafc 紙面で6種類の宿根草セットを購入し、その後、植苗を追加購入しています。 宿根草の名前はカタカナで長く、とても覚えられません。 でも、形状がユニークで色が鮮やかなので、ベランダの大きな鉢に水をやるのが楽しみです。(Yukiさん)
水仙…まだ小学校に入る前の幼少のころ、長い冬を過ぎて陽光のきらめきの中に咲いていた水仙を見て、やっと北国の地にも春が訪れたんだと、いつも華やいだ気持ちになりました。 この記憶は一番最初に住んだ家の庭でのものですが、60年以上経った今でも鮮明に蘇ります…そんなこともあって数年前から現在の自宅にも植え、春の訪れを噛みしめています。(あさひごろうさん)
やはり桜かな?小学校も中学も高校の校歌にはすべて桜が歌われています。でも花粉症の私はお花見が雨の日しかできません。一番好きな花はスイトピー。なぜだかわからないけど好きです。(tokoさん)
自宅の生垣のドウダンツツジはこの時期鈴蘭のような小さな白い花咲かせます。秋は真っ赤に紅葉してとても鮮やか。 違った顔を見せてくれます。(mzlegmzさん)
花と言えば、名もない花々が気になります。雑草という言葉がありますが、本当はそれぞれに名があり、懸命に生きているのです。家の周りにも名もないであろう可愛い花々が咲いています。そのような季節となりました。時々、一輪挿しにさしては食卓を飾っています。(まさひとさん)
千昌夫が歌う「北国の春」の一節にあるように、雪解け時期の山間に咲く「こぶし」の花を眺めれば、厳しかった冬も忘れます。堅雪になるこの季節足元を固めて山野を跋渉しては如何でしょう。運動不足の解消にもよろしいようで。若い頃の仕事を思い出しつつの駄文です。(コンチャンさん)
観察日記の定番 朝顔(はったんさん)
40年前に20代の私が山紫陽花の枝を1本もらい、花好きの祖母に挿し木をお願いし、その山紫陽花が実家の庭で今も毎年咲き続けている事に数年前に気付き、祖母が亡くなっても北海道の冬を何十年も越冬し力強く生きている山紫陽花に「ありがとう」という気持ちやいろいろ思いで感無量でした。 絶してはいけないと思い挿し木をして増やしました。(こうこさん)
花は人の想いを繋いでくれるのですね(H)
花と言えばやっぱり桜かなぁ~ 北海道は本州と違って、4月下旬頃から色んなが一斉に咲きだしますが儚い感じの桜が好きです。 (いごっそさん)
北海道の春は、サクラ、チューリップ、ツツジなど、次々と咲き、気持ちが華やぎますね。 5月といえば、北桧山町の公園一面のたくさんの水仙、みごとです!大好きです。 (なおさん)
冬のシクラメン やはり。(キャボさんさん)
スズランです。四半世紀以上前北海道の観光に携わるお仕事をしました。スズランの花を配った思い出があります。 (mikioさん)
やはり今の季節は桜ですね。今年初めて厚田の戸田記念公園にいてきました。少し遅かったですが800本の桜は見事です。(タカヨッコさん)
花より団子です。アルバムの中にきちんと証拠がありました。桜の下でお団子を食べている写真がありました。(やっちさん)
べたですけど、桜ですかね。(takuさん)
桜、実家近くの公園の夜桜の美しさが忘れられません(ひろさん)
カスミソウが大好きです。昔付き合っていた子が好きだったので。(シモンズさん)
10月が結婚記念日 結婚10周年に 単身赴任中の夫から立派は胡蝶蘭の鉢植えが届きました。奮発したのね!ありがとう!と言いながらも、お世話の難しい花 私にはありがた迷惑…案の定、夫が正月帰省する時には枯れはてました。 結婚20周年 私への挑戦状?また胡蝶蘭が届きました。お正月を経て、花が咲くかも?と期待はつかの間、春を待たず落ちていく葉…先日GWに帰省した夫を干からびた鉢が出迎えました。 (アヤさん)
ご主人はずっと単身赴任中なのでしょうか?早く一緒に暮らせるようになると良いですね(H)
子供の頃、雪の中から顔を出した福寿草は、大きく太っていました。(チロさん)
とにかく桜の下で缶ビールを飲む事だと 思います。すごく旨味が増します。(野球好き1211さん)
マリーゴールドです。5〜10月まで元気に咲いてくれます。コストパフォーマンスに優れていますよ。(na6ceさん)
両親が残した花で名前が長い期間わからなかったものがあり、金平糖のような形で外が赤く中が白い花がありました。それはカルミアという花でした。毎年かわいい花を咲かせてくれるので楽しみにしていますが、ふと思ってPCの検索エンジンで画像検索をしたらすぐにアメリカシャクナゲというカルミアの別名で出てきました。株を増やしたいのですがうまくいかず、長い期間格闘しており、それも楽しみです。 (ひでさんパンダさん)
子供の頃、実家の庭を私達は花畑と言っていました。向日葵、立ち葵、コスモス、菊、バラ、キンセンカ、矢車草、みやこ忘れ等 田舎の庭には定番の花々が。 今札幌の狭い庭では花と野菜が同居していて、花より団子に傾きつつあり、この時期になると贅沢なあの頃の花畑を思い出しています。 (sanamaさん)
今年は3年ぶりに札幌の夏の風物詩であるPMFが開催されるようですね!(H)
花は人の想いを繋いでくれるのですね(H)
ご主人はずっと単身赴任中なのでしょうか?早く一緒に暮らせるようになると良いですね(H)