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パリ旅行の最終日、空港へ行く前に、ホテル(下町の小さなホテル)の近くのパン屋さんへフランスパンを買いに行きました。まだ店が開いていなかったので、少し離れた別のパン屋さんへ行って購入し、パン屋さんを出たところで、右へ行くのか、左へ行くのか、帰り道が分からなくなり、それから1~2時間、町の中を歩き回り、やっとのことでホテルにたどり着き、旅行社の車が迎えに来る時間にギリギリで間に合いました。町の中をホテルを探して必死で歩いている時、空港までの道のりをこれほど遠く感じたことは、後にも先にもありません。(ゆひかさん)
東京から移住した私達には、北海道の玄関口という言葉がぴったりの千歳空港でした。二人の孫に会いたくて毎年北海道を訪れた母を迎える日、到着ロビーにおばあちゃんの姿を見つけてはしゃぐ子ども達と、一緒に美味しいアイスクリームを食べるのが決まりでした。帰京する日には「元気でまた来てね!」と別れたけれど、ちょっと寂しそうに出発ロビーに向かう後姿が、年取って見えた日もありました。思い出がいっぱいの空港です。 (クローバーさん)
空港ねぇ 最初の転勤が四国は高松で なんとYS-11でした プロペラは素晴らしいけど ガタガタ揺れて大変 これが空港の思い出です(つむさんさん)
私は北海道転勤に初めてなった時、旅立つ時の飛行機はとても寂しく悲しかったです。新幹線ではなかなか行けず、飛行機が基本なので、いつも帰る時はワクワク、戻る時は寂しいのです。(りんちょさん)
東京に旅たつ息子を笑顔で、見送なりました。 姿が見えなくなった時、涙が出てきました。 (やっくんさん)
そんなドラマチックな想い出などはありませんが、旭川空港の空港祭りに行った時に滑走路に入れてくれて、航空機が着陸するのを間近で見ることができたのは、感激でした。職員の方もこんな近くで見るのは初めてだといっていました。(のみすけさん)
充分ドラマチックな思い出だと思いますよ!(H)
札幌に住む両親が心配で年に5〜6回程羽田⇆新千歳を繰り返してる中、コロナ禍で自粛生活に突入。自粛解除後の新千歳空港はあちこちの土産店はシャッターが降りてて人陰も殆どなく、いつも混雑していた大画面前のロビーや2階エスカレーターにも人っ子ひとり居なく警備の人と私だけだったのでビックリ!今思えば信じられない光景でした。段々と利用者も増加傾向で、このお正月は反対に人が増え過ぎてビックリです?(momomerinさん)
空港の魅力的な食べ物だったり、お土産を見たり購入したりして、何度も乗り遅れそうになってしまう思い出ばかり(きたじんさん)
私も実は昔卒業旅行ではしゃぎすぎてホノルル空港で成田行きに遅れました・・・(H)
風雪…。台風…。飛行機の発着が乱れ、予約便が飛ぶかどうか気を揉んだ事が何度あっても、それでも空港に向かう時は、いつも旅の始まりの高揚感でいっぱい。空港からの家路は心地よい疲労感と満足感で満たされ、次の予約はいつ?どこへ?となるのです。(みきこさん)
帰省、旅行で利用する空港。最近はとても遠い場所となっている。二人の子供が小さい頃の帰省時には、父母が心配する気持ちと待ちきれない思いから、降り立つとすぐに迎えてくれた。そんな子供達も今は中学生。今年は帰省できるかな…(じゅんこさん)
とにかくワクワクする場所です。(ヒトミさん)
44年前、大学の就職活動で人生初めての飛行機に乗りました。宮崎発、羽田着でした。一人で東京へ就活に行く不安と初の飛行機という不安が入り混じった思い出です。(キヨテさん)
石垣島に行く途中、まさかの台風で欠航、那覇に足止めされてしまいました。その日は那覇に宿泊して翌朝再び空港へ。たくさん待っている方がいて、夕方以降の便でないと可能性は無さそう。そこで、一緒に待っていた同年輩の女性グループと一緒に市内観光に出ることに!楽しく日中を過ごし空港に戻りました。彼女達はその日の最終便で石垣へ。見送るのは寂しかったものの、翌朝は必ず行けるとわかっていたしいい思い出になりました。(PEACEさん)
冬は遅延欠航に遭遇するのが辛いです。 夏は暑さで滑走路に異常が起きての遅延もありました。 自然にはかないません。(あさひさん)
空港独特の非日常感が好きです。職員の方たちがてきぱき働く姿を見たり、飛び立つ飛行機を見たり、珍しいお土産物を探したり…一日中いても飽きません。(よっしーさん)
飛行機に乗ったことがないので空港に行ったこともありません。(にゃんぽんさん)
子供の頃千歳に住んでいました。当時はまだジャンボジェットが年に何回かしか来ないような時代でした。 ジャンボのジェット音は、ほかの飛行機のジェット音とは別格に大きく迫力がある音で、大人はその大きさに迷惑がる人も居ましたが、私にとってはただワクワクしながらその姿を見るのが楽しみでした。その姿ももう日本の空では見られなくなってしまい寂しさがあります。(ニャンコ先生さん)
初めての京都旅行で、伊丹空港を利用しました。未経験で憧れの地域の観光なので、ワクワクする気持ちで空港に降り立った事を覚えています。(オレンジロードさん)
関西行は関空や神戸もありますがやはり伊丹が大阪に来た感を醸し出してくれますよね(H)
空港の思い出は、新婚旅行で海外に行った時に空港のゲイトに入った段階から夫婦二人がしっかりしないといけないとの思いが一段と強くなったことを思い出す。(こうちゃんさん)
北海道を離れるのは空港利用がほとんど無く、一度だけあったのは大学受験。 その時も、ひどい風邪をひき 途中退室と最悪の結果でした(笑) (万次郎さん)
銀婚式の記念に北海道を旅行しました。新千歳空港に着陸直前、大雪で除雪のため、しばらく旋回しますとアナウンスがありました。上空からの青森と北海道の半島の眺めは素晴らしいものでした。(raramyuさん)
函館空港(samaruさん)
娘が留学で飛び立つときはさみしかった。(TAKさん)
連絡船の時は船が見えなくなる、見送りの人が見えなくなるまで…。何かドラマのようだったが、空港はゲートがあり、あっさり別れることになる。あまりドラマチックではない。どことなくビジネスライク。見送りの後、見送る方も見送られる方もそれぞれ自由に買い物や食事など楽しむことになる。これが現代的な別れなのだろう。(asahi_hideさん)
初めて独りでの海外旅行(同居人が行く予定だったが義父の具合が悪くなって行けなくなりました)シンガポールのチャンギ国際空港、広くて乗り継ぎの場所(モルディブ行き)までモノレールかなにかで移動?(忘れましたが)ほとんど話せない英語で通路側の席にしてもらって、なんとか目的地に着きました。少しだけ自信がついたような気がします。 そのあとのモルディブでは、身振り手振りで過ごして、いい思い出です。(ルドルフさん)
モルディブ!海が綺麗なんだろうなあ(H)
初めて飛行機に乗ったのは就職して2年目でした。 3人の出張ですが、先輩2人も初飛行機で緊張を解すために搭乗前にビールを飲みました。(北の虎さん)
飛行機苦手なのであまり利用しないのですが、コロナ前の年思い切って初めての箱根旅行で飛行機を利用。とても楽しい時間を過ごして羽田空港に着いた頃、外では大きな雷が‥旅行中でなくて良かった。と、思ったのも束の間。落雷の影響で飛行機の点検をしなければならなくなり3時間もの遅れに‥のんびりラウンジで過ごしたりしたものの流石に3時間はなかなか潰せず時間を持て余しました。(あめゆきあられさん)
私はかなりの高度恐怖症で、一生飛行機に乗ることはないと思っていました。そんな私ですが、出張で鹿児島に行かざるを得なくなってしまいました。当初新幹線と電車を乗り継いでいこうと思いましたが、時間的に間に合わず飛行機を選択せざるを得ませんでした。朝羽田空港に向かっているとき、どんどん私の顔色が悪くなっているのを見た部下は、私が出張をやめると言い出すのではないかと生きた心地がしなかったそうです。(がっちゃんまんさん)
内地に出稼ぎに行く父を空港まで見送りに行ったけど、小さかった私はいつも別れが悲しくて泣いていたことを思い出します。(あささん)
いろいろな空港に行きましたが、やはり新千歳空港が一番好きです。お風呂も映画館もグルメもキティちゃんもドラえもんもなんでも楽しめるテーマ―パークのようです。飛行機に乗らなくても遊びに行きたいです。(takuさん)
充分ドラマチックな思い出だと思いますよ!(H)
私も実は昔卒業旅行ではしゃぎすぎてホノルル空港で成田行きに遅れました・・・(H)
関西行は関空や神戸もありますがやはり伊丹が大阪に来た感を醸し出してくれますよね(H)
モルディブ!海が綺麗なんだろうなあ(H)