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今月の投稿テーマ
『本屋さん』

この頃本屋さんにはすっかりご無沙汰しています、近所に本屋さんがなくなり寂しい限りです、本はやはり紙がいいですね(くまのプーさんさん)

定期的に東京の孫娘に本を送って10年過ぎます。本屋さんに幾度に時代の変化を反映している図書に刺激を受けています。(ruhaさん)

自由に本を買えなかった中学生の頃、お小遣いを貯めて初めて買ったのは“女学生の友”という月刊誌でしたが、その時の嬉しさは70過ぎた今でも覚えています。(のんちゃんさん)

小さい時は町の文房具なども置いてあるお店が本屋さんもやっていて毎月「小学◯年生」という雑誌を毎月買うのが楽しみでした。その頃から本は友達で図書館と本屋はいつも側にありました。今は町に本屋がなく、町に出た時に行くのが楽しみです。(ともこさん)

56年前、高校の修学旅行の時、自由時間で東京・新宿の紀伊國屋書店に行きあまりの本の量に驚いた事があった。そして目についた紀伊國屋の豆本を買って満足していたのが今なら微笑ましい想い出になっている。(たかちゃんさん)

紀伊国屋書店大きいですよね!私も初めて訪れた時は圧倒されました(H)

本屋さんには夫が行きます。そして話題作を買って私にも読ませてくれます。それがなければ まず読書はしないと思います。夫に感謝です。(きょうこさん)

高校生の時に少ないお小遣いで小説を買った思い出があります。阿刀田 高、星新一など、が好きでよく読んだ覚えがあります。今は色々な作家さんがいてまた違う意味で楽しく読んでます(としこさん)

本屋さんは大事です。(gibsonさん)

こんにちは♪
本屋さんは減少しましたね!
昭和世代の人間としては立ち読みが大好きでした。
そこから気に入った書籍を見つける喜びもありました。
新聞の紹介ページも役立っております。(tontonさん)

参考書を探しによく行った思い出があります。
最近はもっぱらWEB在庫店舗受け取りでマイナーな本を注文しています。(JoeBlackさん)

札幌でも、電気屋さんと、本屋さんが、「まち」(古くは、4丁目界隈から、狸小路界隈までが「まち」とよばれていました)今は、電気屋さんも本屋さんも「サツエキ」付近界隈に多くあります。
待ち合わせの時間つぶしも、本屋さん(古本屋も含めて)でした。郊外の大書店もいいけれど、小さな本屋がすきです。(ひろゆきさん)

今は無い田舎の本屋さん大好きでした。小学生の頃は月刊の漫画雑誌。高校生になると店主さんを気にしながらの立ち読み。小心者なのでドキドキしてました。本好きになったのもあの書店があったからかな。ありがとう。(だるまちゃんさん)

何故か本屋さんの本の前に立つと、便意を催し立ち読みを中断。 面白そうな本を探そうと集中すればするほど・・
今は、老眼で目が疲れ本も読まなくなった。
若い頃、仕事の帰りによく寄った駅地下の書店。過ごすだけで楽しく、心落ち着き、見たかった本を手に入れれる個人的たまり場でした。(のりこさん)

最近は新聞で本の情報を調べ、小学校の一般解放図書館で借りています。単行本も高くなり、
なかなか買えません。本屋さんには申し訳ないけれど。(ピーさん)

江戸文化を知りたく、単行本を良く買いに行きます。江戸庶民の日常生活や江戸治安の公私組織、江戸幕府の組織など面白い事がわかります。
特に長屋生活をする庶民の部屋の狭さや、屋台など外食の頻度が高く、現在に共通する生活も有り興味は尽きません。
江戸の古地図なども購入して、現在の東京と比べて見ると埋め立てが多い所もわかるかも知れません。(じゅんじぃさん)

江戸時代は世界でも珍しい庶民中心の文化が花開いたそうですね(H)

身近な本屋さんがどんどんなくなっていくのが本当に残念です。(ゆーままさん)

田舎なので本屋さんは少ないです
札幌の本屋さんに行ってあまりの広さに圧倒され本を選ぶことさえできずに帰って来て自分で情けなくおもいました(キョウコさん)

本屋さん、20年前くらいまでは、池袋のリブロという西武百貨店とつながっていたセンスの良い本屋さんで、たくさん並んでいる本をみて興奮していました(笑)いまはもっぱらネットで購入しています…。(リョウコさん)

田舎だったので本屋さんがなかった。小さな学校の小さな図書室に夢がいっぱいあった。(チロさん)

本屋さんは今では時々しか行かなくなりました。昔は紀伊國屋に行って辞典辞書を探しに行きました。小説は表紙のデザインで買ってみたり、今は老眼になって中々本を読まなくなりました。紙で読むのが今も好きです。(サトケンさん)

若い時は月に何度か行っていましたが、最近は行くことがありません。
妻は新聞広告を見てほしい本があると、本屋さんへ行っていますが、ほとんど在庫がなくて予約をして帰ってきます。
数年前までは大型の書店がありましたが、今は個人経営の本屋さんが1軒しかありません。(ともくんさん)

私の妻も朝日新聞の書評欄を大事に切り抜いています(なかなか買いに行きませんが)(H)

読むのが遅いのであまり単行本などは買いませんが地方に転勤になり帰省する時は国鉄で4時間ほど掛ったのでよくキヨスクで単行本(赤川次郎や北方謙三など)を買って汽車の中で読みましたね~最近ではヴィレッジヴァンガード(本屋さん?)にたまーに入りますが何も買わずに出てくることが多いです。(キックさん)

若い頃の話です。九州の離島で仕事をしていました。港に船がはいったので、島の本屋さんに雑誌を買いに行ったのですが、東京で読んだ週遅れのものでした。北海道も、鉄道が止まると本が届かないことがありますよね。(おじさんさん)

本を読むのが大好きで、若い時は寝ながら太陽が昇る明け方まで読んでいたものです。
本は未知の世界に私を誘ってくれます。
本屋さん巡りをよくしたもので、
ネット購読では味わえないワクワク感があります。本屋さんが閉店になるのは寂しい限りです。(きょーこFさん)

本屋さんへ行って驚いたのは児童書の表紙や挿絵がとっても可愛くなっていたことですね。今は人気アニメや漫画、ベストセラー小説に読み仮名を付けたものなど非常に充実していて、しかもどれも有名イラストレーターさんの挿絵があったり、漫画作品のノベライズでは原作のコマが挿絵としてあったりと私が子どもの頃では考えられない進化をしていて児童書コーナーを凝視していたら子どもたちに不審な目をされて恥ずかしかったです。(きつねはねつきさん)

以前はよく本屋に行ってお気に入り作家の新刊を買っていたが、退職後は節約のため図書館で新刊を予約しています。(いごっそさん)

本屋さんには、高校、大学時代に、週3ぐらい寄って新刊本や音楽雑誌を立ち読みしていました。お金がなかったので。(本屋さんごめんなさい)
どうしても欲しいものは、買いましたよ。
最近は、図書館が多いけど、春樹本は、必ず購入してます。
           アツシ(アツシさん)

昔と比べて、味のある本屋、専門書を置いている大型の本屋が少なくなりました。慌ただしく見るネット時代になったためでしょうか。良い本はどうしても手元に置きたくなると思うのですが。
(SKさん)

「本屋さん」少なくなりました。私はもっぱら区の図書館です。
=60年前、三笠市で中学校の先生だった頃、子供たちを三笠高校へ送り出していました。あの高校が輝いています。懐かしいですね=(ヒロシさん)

子供の頃、江別市大麻中町商店街の中に住んでいた私は、いつも近所の本屋さんに通っていました。学校で使う本や文房具も、週刊や月刊の漫画、雑誌も、全部そこで買っていました。今は大きな本屋さんまで車で行きますが、歩いていける小さな本屋さんが身近にあった時代が懐かしいです。(るんばさん)

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