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今月の投稿テーマ
『本屋さん』

読書ニガテなので、本屋さんにはいかないです。(ヒロミさん)

毎月のように漫画「あぶさん」の新刊を買いに行っていた近所の書店はもう10年以上前に廃業。歩いて行ける書店なくなったなあ。私はやっぱり電子でなく紙がいい!(たかちゃんさん)

あの酔っ払いながらホームラン打つ人ですね!(H)

クロスワードが好きなので買ってます
2週間に一回は本屋に行く
(アキおじさん)

友達と待ち合わせる時は本屋さんでしていました(えり山さん)

本屋さんなら半日居られる。(さちこさん)

町中には本屋という本屋はありません。書店の雰囲気や本を手に取ってめくったときの感触が好きで札幌まで行きます。
書店に行くとなんとなく心が豊かになった気分になり、さらに欲しい本を買ったときの充実感はなんとも言えません。(父さん)

学生時代 月に一度は本を買いに通っていました
地元では一番流行っていたお店でしたが 社会人になってからはなかなか読む時間がなくなり行かなくなりましたね…
最近は目の衰えも感じてきてるし(笑)(万次郎さん)

最近は本屋に行かなくなりましたね。以前はパソコン関係の月刊誌を買いに月に1度は行っていたのですが。
(寅猫さん)

子供のころから本好き・活字中毒です。
今だに本屋さんへ行きます。
と言ってもいわゆる本屋さんと言っていいのか疑問に思っているのですが・・。
駐車場の広い大型店舗や食料品を買いに行くスーパーの一角にあるお店で買ってます。
支払は、クレジットカードのポイントで交換した図書カードです。
そんなことなどから時代が変わったなあとつくづく思う日々です。(まちこさん)

小学生のころ、小樽の丸文書店?に行った記憶があります。帰りに食べたラーメンを思い出しました。
書店で買ったのは、少年サンデ-創刊号、長島さんが表紙でした。今持っていればお宝ですね。(たかおさん)

本屋さんはワクワクする場所でした。祖父と手を繋いで毎月行ったのが嬉しかった。
毎回何か絵本を一冊買ってもらいその本をリュックにいれて自分で持って帰ってきました。そしてその本を毎日読んでいた。幸せな時間でした。
(りえさん)

中学3年生の1年間、片道1時間かけて土曜日に長時間授業をする塾に通っていました。疲れた帰り道の癒しは、帯広駅の本屋さんでぶらぶらしたり、好きな架空歴史大河ロマンシリーズの新刊を探したりすることでした。そのシリーズから得た何十年単位で物事を見渡す思考は、今でも私の根幹を作っていると思います。(よしこさん)

私も架空戦記もの大好きでした!(H)

本屋さん大好きです。今は大型店のブックコーナーで、好きな作家の新刊を手に取る喜び。子供の頃、父の勤めていた製紙工場の古紙倉庫に潜り込んで本を読んでいました。
でも、今の本は強烈な紙の匂いがあまり感じられません。
紙の質が良くなったのでしょう。
母に紙魚になるとよく言われていました。
今は、中古本のお店によくいきます。
(ゆきひこさん)

本屋さんは大好きで今でも月に2〜3回は立ち寄り本を見ています。特にこれといった好きなジャンルはなく雑誌や単語本などくまなく目を通すといった感じです。(のぶゆきさん)

高校生の時、本屋さんへ行って、何か面白そうな本がないか?探すのが楽しみでした。時間が経つのを忘れて、1時間でも2時間でもいられました。今は目が悪くなり、読む機会が減りましたがたまに本屋さんの前を通るとやはり自然と足が向いてしまいます。定年退職になるので、また本と向き合いたいものです。(はとさん)

半世紀前の中学生の頃、通学路の途中にあった「サンソフィアランド」という本屋さんがたまり場のようになっていて毎日寄っていました。本を買う目的ではありませんでしたが、本に囲まれて友達とぶらぶらするのが楽しみでした。(たかしさん)

今、読書にハマっていますので、札幌ステラプライスの三省堂書店に頻繁に行っております。
読書にハマったきっかけは、NHK TVで、わたしの本棚を視聴した事でした。
そこで紹介された、角幡祐介さんの書いた本を読むのが、楽しみになりました。(きたの旅人さん)

本屋さんの少し暗い店内の雰囲気が大好きです(ダルセツさん)

私は、最近逆に本屋さんへはよく行くようになった。年をとると時間があるので本に囲まれている、時間が楽しいです。(ビデオさん)

本屋さんは独特な雰囲気とインクの匂い。こんなにも専門書があるんだと驚き、どこにでもある漫画本(ヒロ3さん)

本屋さんで、ゆっくりお過し下さいとアナウンスあった事。のんびりあちこち眺めた?記憶あり。(ノリコさん)

私が子どものころは、小学校の近くの文房具店には、漫画週刊誌等が置いていて、発行時には、急いで買いに行ったものです。そうでないと、売り切れてしまうので。今は、小学校近くの文房具屋は、見かけなく、寂しい限りです。
(じゅんさん)

本屋さん大好きです。
今はひたすら孫の本を探して歩いています。
(えっちゃんさん)

ビレッジバンガードに初めて行った時は衝撃でした。ココが本当に本屋さんなの?と…
コーチャンフォーも本だけでなく、雑貨も豊富で時間を忘れます。(ちゃきんこさん)

新川のコーチャンフォーはレストランもおいしいですよね(H)

子供の頃、父とのデートは古本屋で好きなものを買ってくれ、本が好きになりました。
いまでも古本屋をよると、あの香り、そして掘り出し物がある本屋が大好きです。(ゆみっちさん)

最近いっていません。近所の本屋さんはなくなりました。(はったんさん)

高校の近くにあった本屋さんで立ち読みの常習犯。はたきを持ったオジサン店主に、いつも追い払われました。そんないたちごっこも懐かしい思い出です。(平等院さん)

紙派です。
出かける際は、必ず1冊文庫本持ちます。
子供の頃、公文に通っていて、先生は本屋さんが本業だったので、
帰りに本屋さんに寄るのが楽しみでした。(ヒロミさん)

つい最近は、まったく行っていない。
本屋に行くとトイレに行きたくなるのは、なぜでしょう。(ばりおさん)

近所の何気ないスーパーマーケットにも本屋さんは確かにあった。新刊本・週刊誌・文庫本・文房具も楽しげに並んでいた。思えば、贅沢な時代。同じ場所にスーパーはそのまま存在するけれど、パラリと立ち読みできる本屋さんはもうない。寂しいなぁ…。(きょうこさん)

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