派遣先の会社で偉い方に連れられて飲みにいき、勧められるまま飲んだ結果つぶれました。 同席していた上司がタクシーに乗せて家まで送ってくれ、なんとか自宅に帰り着きましたが玄関でそのまま寝ました。 当時23才。女です・・・。(ひろこさん)
最近は全く飲まなくなりました(ありゃまさん)
飲み過ぎてヘマした(タカシさん)
先日、親友が経営する和食処にて宴会。久しぶりに記憶がない帰り。しみじみ。(りょういちさん)
若さに任せて飲んだ頃は、ビールは水みたいなものとがぶ飲みしていたがやはり飲みすぎたあくる日の二日酔いのつらさは苦い思い出に(くまのプーさんさん)
初めて飲んだビールはとても苦かったビール党なので他の酒は飲みませんね(アキおじさん)
仕事帰りに 一人 駅前の立ち飲み屋さんに よるのが 楽しみでした。たわいのない 話で 酒もすすみ、 名前程度しか 知らない方と 少しの間 過ごし 帰宅の途についていました。ある時より その方が しばらく見えなくなり、転勤か、体調不良かわかりませんでしたが、ちょっと さみしい想いでした。 77歳 じいじのおもいで。(ひろのぶさん)
お酒を飲んで記憶をなくすことも多かったので、後日に聞く自分の様子が驚きと恐怖もあるが面白い。UFOを呼んでいたとか、踊っていたとか…まわりが飲み過ぎを心配して最後はコーラをビールだと騙されて飲まされていたとか(さなえさん)
風呂上がりの一杯があんなにおいしかったのに 持病で飲めなくなりました 家庭内のことでほろ苦いというより思い出したくもないのです 飲んで記憶をなくしたいと思うのに飲めない(けいこさん)
初めて呑んだトキの苦味は忘れられない 今は大好き(カツヒサさん)
もともとお酒には弱いけれど、若い時はついつい誘われて飲みすぎて、帰宅途中でリバースしそうに。最寄り駅より前で降りて、あわててトイレにいきました。ほろ苦い思い出です。(りょうこさん)
野球の試合で負けた後の飲み会は、いつもほろ苦いです。(ルハさん)
主人が記念日にお祝いで準備してくれた外食。嬉しくて飲みが進み、気分が悪くなってしまうことが何回もありました。せっかくのお祝いの席なのに。今は反省して、ほんの少しを楽しく飲むように気をつけています。(ななかまどさん)
ちょっと酔って、失敗して、それを許してくれる妻に出会いました(やすしさん)
まだ飲み方も知らない若いときに知ったかぶりで酒を語ったbarでマスターのひかえめな一言。(おさむさん)
まだアルハラという言葉が無い時代、飲み会では文章に出来ない先輩からの指示命令が大変でした。 (ともひろさん)
今から50年くらい前に職場での飲み会で飲み過ぎてデロデロになってしまい、同僚が夫に電話して迎えに来てもらって家まで歩いて帰ったこと(ともこさん)
何年かに一度、友人と交わるとほろ酔いを越えて泥酔に近い酒になることがありました。もう今後は控えねばと思いつつ、さてどうなることやら…酒呑みの習性は理性を超えるもんかも知れませんね。(たかちゃんさん)
お酒は飲めない体質なので、ずっと飲んでいません。仕事の席などで断るのに苦労したこともありましたが、時代とともに理解してくれる人が増えていくのを感じました。(トン吉さん)
20代の頃、付き合ってた彼氏が全くの下戸 このぐらいのお酒飲めなくてどうする❗️と粋がって日本酒ぐいぐい。その後座ったまま吐いたり彼氏にタクシーで送ってもらったらしいけど全く記憶なし。翌日二日酔いで吐きそうな時に彼氏から電話 「もう付き合いきれない」と別れの言葉 今思い出しても吐き気がしてくる(みえこさん)
当時、学生運動真っ只中。大学に行くと、各セクトが罵り授業は休講。虚しく行き着いた所は、渋谷・宇田川町。何度か行ったバーへ。水割りを飲み、その内財布の中は??? 渋谷から蒲田の寮まで歩いて帰った。到着時刻は、午前様。 苦い酒の想い出。(ゆきひこさん)
今から40年以上も前の話しですが、高校生の頃、友人の家にお泊まりした時、夜中にサントリーのREDというウイスキーを呑んで、翌日酷い二日酔いになり、学校祭も楽しめなかった記憶があります。少し悪いことして大人になった気分になっていたあの頃が懐かしいです。(ちえさん)
お酒にとても弱く、酒席も苦手なのでほとんど飲みません。ほろ苦くてもお酒にまつわる思い出があるのはなんだか羨ましい。(しげるさん)
20歳になり初めてビールを飲んだ感想は「苦い」。飲み慣れれば美味しく感じるのではと何度か飲んでみましたがやっぱり「苦い」。それから30年、お酒を飲めるようになった息子とビールを飲んだ感想は「美味しい!」。月日が経ってビールを受け入れる身体になったようです。(さとこさん)
酔っ払って、何をしたか覚えてないことが多くて、翌日聞いた話はかなり恥ずかしいので他人の酔った話を・・・ 呑み会の席でベロベロの同僚に頭から酒をかけられ、(その時は珍しく大人の対応で)その人を家まで送り届け、呑み会の会場に戻って呑み直したこと、(本人から聞いた話で)地下鉄で眠り込んで下車駅を乗り過ごし、南北線を何度も往復して、終いに車で帰った話など・・・恥ずかしい話ばかりですよね(ルドルフさん)
働きだした頃、週末に同僚、先輩と飲み会するのが楽しみ。自分の限界を知らずに毎回飲み過ぎて、翌日は二日酔い。そのまま仕事にむかうことも。今ではいい?思い出ですが、二日酔いの朝は辛かった。(あやさん)
子供の頃、メロン農家に勤めていた叔母から、よくメロンを頂き、半分にして食べるのが楽しみでした。 両親はメロンに少しだけウイスキーを垂らして食べていて、いつか自分も大人になったらやろうと密かに憧れていました。 大人になり、1/4のメロンにお菓子用のブランデーを垂らしてみたところ、それほど美味しいものではなかったけれど、子供の頃の思い出が一気に蘇り暖かい気持ちになりました。(ばれちゃんさん)
ほろ苦いと言うより、苦〜い思い出なら山ほどあります。最近記憶力が落ちてきているのが幸いなのかも笑。(タロさん)
OL時代、年末の忘年会で毎年のように出身地の“おはら節”を歌えと強要され、その執拗さに閉口したものですが、結局歌わされました(のんちゃんさん)
甘酒は子どもでも飲めると知って子どもの頃飲んだことがありますが一口でベロベロになりました。あれ以来現在でもお酒は一切飲んでいません。(きつねはねつきさん)
ビールと言えば、シュワッとしたのど越しと、あのほろ苦い大人の味がたまりません。
頑張った自分へのご褒美にも最高ですよね。
そんなビールと同じくらい、ほろ苦いお酒にまつわる思い出はありませんか?
誰かに話したくなる、あなたのほろ苦いお話、聞かせてください。
お酒を飲まないあなたも、ビールのように苦い話、ありませんか?