強くはないけどお酒を飲む雰囲気は好き。ところがある日突然アルコールのアレルギーが出てしまいました。あの日以来怖くてお酒を飲めません。でも雰囲気だけは味わいたい!(りつこさん)
半世紀前、学生時代の飲み会でのこと。ウイスキーをあおるペースが速く、周りが心配して救急車。翌朝目覚めると「◯◯病院に支払いに行くこと」との通知書きが。半信半疑で向かうと、確かに「昨晩訪問した」とのこと。今となっては武勇伝に過ぎないが・・・。(Yukiさん)
基本、お酒は飲めません でも、学生の頃は寮生活で、女子会で盛り上がっていました 飲めないけど、場の雰囲気で飲んで、後から後悔は何度か経験があります(ユリゴーヤさん)
百貨店に勤めていた若い頃、酒豪自慢の女性上司と飲み比べ、かなり酔ってタクシー帰宅。翌朝、初めての二日酔いでダウンし、欠勤。次の日に出勤したら、上司も欠勤していた。酒豪勝負の結着はまだついていない。(美和子さん)
若い頃はお酒多少は飲んでたけど 今はほとんど飲みません。でも暑い日のビールは最高! 小学校から高校まで一緒だった男の子 好きだったけど心に秘めたまま。今は遠く離れてしまって 同窓会にも行けず 同窓会の写真友達から送ってもらって懐かしんでます。(チロ 華さん)
酒蔵見学で試飲し、酔って帰りの駅の椅子で横になり爆睡。起きた時は誰もいなかったのですが、それまで何人もの人に見られたんだろうな…と、とても恥ずかしかった。今は少しは自重できるようになりましたが。(ネコのこさん)
若い頃お酒を飲みすぎて嘔吐しまくり、翌日の朝は胃液まで吐く状態となりました。あの、胃液の苦さはいつまでも忘れることができません。(ひであきさん)
73歳のとき、がんになり、手術をしました。 2週間の入院後は通院しながらの抗がん剤治療。副作用に悩まされながらも6か月、がんばりました。そのせいか、まったく飲酒をするような気分にはなりません。自宅静養1か月後にはプールでのウォーキングを再開。日々体力の回復を感じつつ続けること半年、気がついたら秋が近づいていました。ふと立ち寄ったコンビニでなぜかビールに目が止まりました。プール帰りのよく晴れた秋の始まりの日でした。いつも飲んでいる銘柄のビールを二缶購入し、夕食前に妻と久しぶりに乾杯しました。最初の一杯のおいしかったこと、ほろ酔い気分で健康回復の喜びに浸りました。(n_nさん)
20代の頃、仕事で知り合った方々と、プライベートで飲もうということになり、日本酒をどんどん飲んでしまいました。私は年上の方々にタメ口になり、仕事中ではなかったこともあって、図々しい発言をして、一次会で返されてしまいました。その後の仕事は非常に気まずく、大失態でした。あれ以来、日本酒は大好きですが、飲んでいません。苦い思い出です。(かおるさん)
ビールはお腹がいっぱいになってしまうので、あまり飲みません。(アズサさん)
酒の失敗は、酔って夜雪道で転んで右足骨折で、2ヶ月入院したことです。(ビデオさん)
20代の新入社員の頃札幌すすきので系列会社の飲み会に誘われ、ワイン、日本酒、ビールなど注がれ色々飲んでトイレに行くと記憶が無くなり2時間後トイレから出たら両親が居酒屋に迎えに来ていました。私はトイレに額をぶつけワイシャツが血だらけでした。それ以来、お酒は飲めませんと断るようになりました。(けんじさん)
まだ子供のころ、美味しそうに飲む父のビールを、ちょっとなめてみた。 苦い!! なぜ大人はこんなものが おいしいのかわからず、それ以来口にしたことはない。 今は無糖の炭酸が(あ~おいしい!)と思える時があり、 やっと大人の仲間入りになったかなと父をしのびつつの72歳の娘である。(さつまいもさん)
飲めないのでお酒を楽しめない(めぐみさん)
始めて日本酒を呑んだ時、余りの美味しさに友人と2升いきました。 が、呑み終えてトイレに立とうとしたとき、ふらふらと立てずに・・・。 トイレ迄ほふく前進(土間床)をし、その後記憶を失くし、 翌朝めちゃめちゃ汚れた服を眺め失笑した思い出があります。(のりあきさん)
大きな失敗は無いけれど、お酒の機会の多い学生時代から、就職先も同様にお酒とは縁の深い環境でしたので、今でも思い出すといえば30代の頃に業者さんと聖跡桜ヶ丘駅周辺で飲み明かし、多摩川に架かる橋の袂で一晩明かしたことかな~。翌朝野良犬数頭に囲まれていて、夢中で当時川向こうの府中市の宿舎までどうやって帰ったかも覚えていないっていう事ですね。(三毛猫のパパさん)
酒を飲んでの失敗は数々あれど、齢を重ねてくるとその程度も甚だしく苦いものとなってくるようだ。 「ようだ」というのは当時の記憶が定かではない為 家人に聞く範囲でのことなのだが・・・。 人様に迷惑をおかけしない範囲でこの後も出来るだけ長く付き合いたいので、質・量共にほどほどにしたいと いつも思っている。(リョウイチさん)
祖父の通夜、酔った私は供花をなぎたおし、以後親戚中の笑いものになりました(あきひろさん)
若い頃、飲み会でビールとワインを飲んで立てなくなり、友人に両腕を抱えられて帰ることに。それ以来お酒が怖くてノンアル派でしたが、ここ数年職場の定期的な飲み会に参加するうち、飲めるようになりました。50代にしてビールの苦味を味わえるようになり、やっと大人になった気分です。(りこさん)
特になく、久しぶりに飲みすぎて30年ぶりに記憶をなくしたくらいです(みーやんさん)
若いころ、初めて飲んだウオッカで、酔っ払い、歩けなくなり、歩道橋の上で座り込んでしまった。歩く人みんなに、じろじろ見られて、恥ずかしかった。(しげおさん)
始めて飲んだ時にビールひげを作りたくて、一気に流し込みあまりの苦さに驚いた (miさん)
お酒の飲めない私が、主人と付き合い始めた頃、いつも会う場所は、飲み屋さんでした、友達がいて、楽しそうに、笑顔で飲む姿に惹かれて結婚して45年、今も元気にお酒を呑む事を生き甲斐にしているのを見ると、私も晩酌程度、相手が出来るようになって置けばと、後悔してます。(よしこさん)
苦いといえば若いころの失恋。 でもほろ苦いではなく激苦い思い出ばかりです。(さよちゃんさん)
自分は飲めないので、酔っ払って人に迷惑をかける人が苦手!笑 妊娠中に夫が泥酔して帰ってきて、マンションに着いてタクシーを降りたところで連絡が途絶え、夜中にエントランスまで迎えに行くことになったのは、ずっと根に持っています笑(りんごジュースさん)
若い頃、父から受け継いだ呑んべいで、、結婚して少し経った頃激しい蕁麻疹に、病院通いとなり何事もほどほどにしなければならないことを学びました。 飲み過ぎて失敗だらけの人生から卒業でき今はちょうどいいー感じ。(のりこさん)
お酒は好きではないのですが、断りきれずに飲んだら翌日に体調崩しました。それから一切のお酒は飲みません。でも宴会は好きです!(さくらさん)
新婚旅行で、ワインを作る前の葡萄の生絞りジュースを飲みました。ほとんどアルコールを飲まない私は、気分が悪くなり、散々でした。(あきさん)
下戸なのでありません(JoeBlackさん)
両親が大好きなワインは、プレゼント贈る時には必ずワイン付き! なのでワインはなくてはならない家族の味です!(ゆみっちさん)
ビールと言えば、シュワッとしたのど越しと、あのほろ苦い大人の味がたまりません。
頑張った自分へのご褒美にも最高ですよね。
そんなビールと同じくらい、ほろ苦いお酒にまつわる思い出はありませんか?
誰かに話したくなる、あなたのほろ苦いお話、聞かせてください。
お酒を飲まないあなたも、ビールのように苦い話、ありませんか?