自分が若かりし頃、思えば平和だった。 酔っ払って帰りの電車で寝てしまい、自分の寝言の叫びで起きた。なにを叫んだかはわかりません。周りの方は皆目を伏せていました。わたしも最寄駅に着くまで目を伏せていました。 今だったら即SNS投稿ですねー。(いおこさん)
お酒に酔った勢いで隣の方に話しかけたら、離婚した夫だったということはありました… あの時の気まずさはこの先ずっと忘れないと思います!(るみこさん)
お酒が飲めません。 会社の飲み会では、いつも大酒飲みの同期を介抱してきました。 なんかいもゲ◯を浴びました。 お酒飲んでる方がやっぱ、いいよなーと思ってます。(りかさん)
ビール 大大好きです! 飲み放題で 誰よりも早く 2杯目いきますし たくさん飲んでしまいます! 自分では大丈夫と思っていても… 冬のある夜 みんなとたくさん飲んで みんなに見守られながら タクシーに乗ろうとしたら スッ転んでしまったことがあります(笑) 仲間たちに 随分心配をかけましたが 次の日は ケロッとしていて 驚かれました! ほろ苦いのか 武勇伝なのか 笑い話でした!(ミニオンズさん)
若い頃、会社の上司のお宅で飲んだときに普段飲まない日本酒を勧められ、その場の雰囲気で飲んだ。いざ帰ろうとして立ち上がろうとしたときガクンと崩れ座り込んでしまった。あれほど酔ったのは初めてで思い出かな。最近はノンアルも美味しくなったので嬉しい。ワインのノンアルを道産でも飲みたい。(jimmyさん)
昔 職場で飲み会があり 飲めないのに いろんなお酒を飲み 二日酔いに! 以来 ウーロン茶ばかりです。(けい坊さん)
苦い話はありませんね 特にビールはプリン体が 日本酒は糖類が 身体によくないことから もっぱら泡盛を呑んでおります。(秋鮭さん)
毎晩の一杯が心の中安らぎ❤️(やよいさん)
私はアルコールダメなのです。ビール一口でも真っ赤っ赤。ドキドキ感の後は眠くなります。ですからアルコールには近づきません。でも、極力に薄いウイスキーは美味しいですね。(ヒロシさん)
初めて日本酒を飲みすぎて 次の日まで二日酔いでずっとぐるぐる頭が回っていて それから日本酒の飲み方をほどほどに気をつけています! (サティさん)
仲間とすすきので飲んで、JRで帰宅する時寝過ごして当別まで行ってしまいました。 帰りの列車がないため、タクシーで帰りました。高い出費になりました。若気の至りですね!(やすひろさん)
社会人1年目の頃、健康診断の前日、先輩にいつもの生活と同様の状態で受診しなければならないと言われ、夜中まで痛飲後、健康診断を受け、翌日に会社に要精密検査の連絡がありとても動揺したことを思い出します。因みに再検査後、何事もなく健康であることが証明されましたが、先輩への恨みは忘れられません(笑)。(リオナリさん)
ビールを美味しく飲むために、酷暑の真夏に朝から水分を一滴も摂らずに耐えていたら夕方に倒れてしまいました。 申し訳なさや恥ずかしさで一年禁酒しました。 1年後に飲んだビールは格別の美味しさでした。(MNBさん)
知らない土地で飲み過ぎて翌日二日酔い・・・ それから数十年経って 飲み過ぎたお店のトイレで寝てたことを知る え?寝てた? 今思ったら恥ずかしすぎる トイレで下着を下ろしたままでないのかを確認してホッとしたのも・・・数十年後 笑笑 もうー誰にも話せない (みな呑兵衛さん)
対して強くないのに、勢いで飲み過ぎて記憶がなくなった。(たかしさん)
担当取締役が出席する部内の宴会で、先輩に絡み酒をしてしまい、担当取締役に「あいつ、大丈夫か?」と悪い印象で覚えられてしまいました。(がっちゃんまんさん)
東京出張で会社の人と日本酒を飲み、ホテルに着く少し前に転んで顔にケガをししたこと(やすさん)
ほろ苦い思い出はないなぁ。 なが〜い思い出なら、両手両足の指では足りないくらいあるけど。(Hanaさん)
接待の場で後輩が急性アルコール中毒になり救急車を呼んだり病院や家族への連絡等 接待どころではなくなった。(しろくまさん)
学生時代は、一気飲みが流行った時期。酒が強くないのに無理して飲んで大変な目に合いました。(まさのぶさん)
酒を楽しく飲める会と飲めない会がある。楽しく飲んだのはいいが、酔いすぎて後の記憶をなくしてしまったことが人生で一度ある。酒はやめると思いながら今も飲んでいる。 (すすむさん)
大学時代、ビールを飲み過ぎて訳がわからなくなり、工事現場に入って転んで、入院しました。飲み過ぎ注意を肝に銘じた経験です。(ミドリさん)
同じ下宿の人と初めて外飲みをした日、当然のよう?に飲み過ぎて自室でゲーゲー・・・見かねた別の下宿人が介抱してくれました。実家で父が飲み過ぎたとき介抱するのは母でなく私の役目だったのに・・・。以後飲み方はやや慎重になり、二日酔いもめったにしなくなりました。(TSUZYさん)
40年前、会社に新卒の女の子が入社、歓迎会で周りの人がかわいくて、お酒を注ぎ帰りは女の子歩くのも大変で、タクシーを呼んで一緒に送り、女の子の両親に平謝りしたことがありました。 いまと違って、もう本当に皆が楽しくて 今なら大問題になりそうな経験でした。 ちなみにその子はもう孫もいるのに、いまだに年賀状のやり取りがありますよ。(ふーこさん)
夫婦でビール好きです。毎晩二人でビールから始まる晩酌です。いつもは発泡酒メインですが、今回のお改正でどうしようか迷っています。(タカヨッコさん)
独身の時アパートまで、タクシーで帰って来たが、家の近くで降りたのに家が分からない。その一区画をぐるっと歩いて、やっとアパートがわかって帰れました。やっぱり飲み過ぎると、脳がどうにかなってしまったんですね。(としこさん)
お酒は飲めません。少し飲んでも真っ赤になり、心臓はバクバク。これがいいという人もいるらしいけれど、私には苦痛です。注射時も、可能ならアルコール無しの綿で頼みます。両親もで、遺伝のようです。なので、酔っぱらいを見たのは小学校高学年の時、血がつながっていない叔父が初めてでした。(猫野コネさん)
お酒が大好きで、若い頃からよく飲んでいましたので、ほろ苦いというよりドジなエピソードしか思い出せません。友達が沖縄旅行のお土産に泡盛を持ってきてくれて、2本飲みきってしまい、翌朝寝坊して慌ててタクシーで仕事に向かったことは今でも思い出しては大笑いしてます。もちろんお酒を飲みながら。(はなべえさん)
バスの中で酔って眠ってしまい、気が付いたら車庫の中だったこと。焦った~!(ダルセツさん)
ご褒美で、ビールを飲んでるので 特別 苦い思いで はありません。(あさきたかずわくんさん)
ビールと言えば、シュワッとしたのど越しと、あのほろ苦い大人の味がたまりません。
頑張った自分へのご褒美にも最高ですよね。
そんなビールと同じくらい、ほろ苦いお酒にまつわる思い出はありませんか?
誰かに話したくなる、あなたのほろ苦いお話、聞かせてください。
お酒を飲まないあなたも、ビールのように苦い話、ありませんか?