二人の子供の妊娠→出産→授乳で、4年ぐらいアルコールを控えていた時に、高校時代の友人の結婚披露宴に招かれ、張り切って出かけて行き、「カンパーイ!」とシャンパンを飲んだ瞬間、サーっと血の気が引いて冷や汗が出てきました。おめでたい席で、粗相だけは…!と、披露宴が終わるまで何とか持ちこたえましたが、食事がおいしいことで有名な会場だったのに、一口も食べられませんでした。残念!(のんちゃんさん)
ビールと言えば、シュワッとしたのど越しと、あのほろ苦い大人の味がたまりません。
頑張った自分へのご褒美にも最高ですよね。
そんなビールと同じくらい、ほろ苦いお酒にまつわる思い出はありませんか?
誰かに話したくなる、あなたのほろ苦いお話、聞かせてください。
お酒を飲まないあなたも、ビールのように苦い話、ありませんか?