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五木寛之「孤独のすすめ」(HとMさん)
私の消滅(かおかおかおさん)
秋の夜長に、読んでほっこり心が温かくなるエッセイをご紹介します。 女優の杏さんが書かれた『杏の気分ほろほろ』です。 杏さんが女優として濃密に仕事をしていた2013年から2016年にかけて、朝日新聞デジタルに連載していたエッセイを一冊にまとめたものですが、各文に「その後・・」という形で加筆されています。仕事のことが主ですが、その仕事の陰にかくれたプライベートも優しい文章で書かれています。(kooさん)
オススメの一冊は、いとうひろしさんの児童書「おさるのよる」です。ある夜、目を覚ましたおさるは、暗い夜の中で朝が来るのを待ちます。そのうちに、毎日、日が昇って朝が来るという普通のことが、 当たり前の日常が、とても特別なことだと気づきます。優しい言葉と可愛いイラストの本ですが、すごく哲学的で大人の方にもオススメです。秋の夜長に読んでみてください。(りんごりらさん)
一冊を絞るのは難しいけど、佐伯康英の居眠り磐音シリーズは、はまります。50巻以上ありますが、もう何度も読んでいます。(tennmariさん)
十角館の殺人 おすすめです(よしださん)
漫画ですが、こざき亜衣さんの「あさひなぐ」です。 今映画が公開中ですが、それ以前から面白いと思って読んでいます。(ななふかさん)
少ない物で すっきり暮らす 大掃除に慌てる年末、すっきり暮らせば掃除も楽になりそうなので、今私が読みたい一冊なんです!(レオねねさん)
重松清 とんび 父の愛に感動(kosukosuさん)
「わたしを離さないで」(あらちゃんさん)
ウォーリーを探せ(キューピー姫さん)
『あした死んでもいい暮らし方』 (ごんおばちゃま著、2017年初版、興陽館) 大きな字とイラストで、無理なく身じまいの知恵を得られます。 (junkoさん)
「リーダー論 覚悟を持って道を示せ」/野村 克也 著 一流の選手、一流の監督だった野村克也氏。必ずしも才能に満ち溢れていたわけではないが、人よりよく考えることでライバルとの差をつけ、一流の選手、監督に。 野球の世界の話だが、ビジネスの世界にも通じる内容がふんだんに盛り込まれた一冊。 1〜2時間で読めるので、組織をマネジメントする立場の方は一読すると参考になることを見つけられると思います。(masaka0107さん)
沢木耕太郎さんの「深夜特急」がオススメです。香港からアジアを横断し、ヨーロッパまで向かうバスの旅。秋の夜長に、沢木さんと一緒にバスに乗っている気持ちで、読めます。少し前までは、若者の旅のバイブルとも言われた一冊です。(さとり-さん)
無し、老眼で本を読まなくなりました。(プー母さん)
伊坂幸太郎さんの「アヒルと鴨のコインロッカー」です。 伊坂さんの作品はどれもおすすめなんですが、特にこの作品は読み終えたあとにいい意味でしんみりするというか、後ろ髪惹かれるような気持ちになります。ミステリーの中にほっこりする要素もあって、読みやすいので秋の夜長にも楽しめると思います。(さくさん)
海外の本 グッドラック(オレンジさん)
「罪の声」です。(ひまわりさん)
羅生門(陛下さん)
「私を離さないで」(いみさん)
私が好きな一冊は、フィッツジェラルドの 『華麗なるギャツビー』です。 特に冒頭の一節には、心が動きました。 父からニックへの言葉が、数十年経った今でも心に響いています。 秋の夜長にぜひ、一読を。 (ドラえもんさん)
「 ハリー・ポッター 」シリーズ(タカちゃんさん)
君の膵臓をたべたい、ボロ泣きしました。(ごまくるみさん)
原田マハさんの「風のマジム」読後に爽やかな風が吹きすぎます。(かまちゃんさん)
大成建設、帝国ホテル等を築いた財閥の主の一生を熱く描いた長編小説.《怪物商人》(ゲラフさん)
「アクロイド殺人事件」 クリステイの作品の中でも 好きな作品です。(ゆみちゃんさん)
ないです。(ゆめさん)
鴻上尚史『孤独と不安のレッスン』落ち込んでいた時、手にした一冊。読み終わったら、とても楽な気持ちになりました。 人間関係に悩んだ時、読み返しています。おすすめの一冊です! (ellyさん)
石川達三の『青春の蹉跌』青春時代のバイブルでした。(Kazuさん)
北海道廃線の旅(ミーさまさん)