朝日IDをお持ちの方はこちらから
AFCのログインIDをお持ちの方(2024年7月31日までにAFCに入会された方)はこちらから
新規入会はこちらから
「ナラタージュ」です。映画化で話題ですが、この恋愛小説がすごいで1位になった原作は、また映画と違い人物の心の揺れがより繊細に描かれています。映画を観た方も観てない方もぜひ!(くーみんさん)
神様のカルテ(エイターさん)
『冷静と情熱のあいだ』は何度読んでも素敵な作品です。秋の夜長にぜひ♪(あんずさん)
絵本ですが、「大きな木のような人」 (講談社) いせ ひでこ (著) をお勧めします。(ヤマガラさん)
今読んでいるのは湊かなえさんの少女です(ヒロミさん)
やはりアガサクリスティですね。「そして誰もいなくなった」をおすすめします。部屋を暖かくして恐怖に耐えながら読みましょう。(たかさん)
僕は明日、昨日のきみとデートする(あやさん)
ブッダ最後の旅(こんばんわさん)
ヨシタケ シンスケさんの絵本がお勧めです。 子供を産んで絵本に触れる機会が増えました。 絵本って短く分かりやすい文章に深い意味が込められていて面白いです。 特に「もうぬげない」は最高に可愛くて面白いです。 改めて子供と一緒に絵本に向き合う秋にしたいと思います。(ちえみさん)
敦煌(tajizoさん)
三匹のおっさん(natsumiさん)
恩田陸さんの「蜂蜜と遠雷」は、ピアニストの気持ちの揺れ動きだけでなく、コンテストを開催するまでのたくさんの人々の思いが伝わり、学芸会のような達成感もあり、ぐいぐい引き込まれました。読み終わってすぐにクラシックに浸りたくなります。ちょうどその前に、宮下奈都さんの「羊と鋼の森」で楽器の調律に親しむとより面白さが増し絶妙でした。読書の秋におススメです。(のん。さん)
吉田修一さんの「怒り」です 映画化されるということで映画を見る前に読んでみました。 好きな人をただ信じていればよかったのに信じきれなくてその人を傷つけてしまった人。 信じていたのに裏切られた人。 好きな人を守るために傷ついた人。 やるせない気持ちでいっぱいになりました。 爽やかな読み物ではなかったけれど 疑心暗鬼になったり、裏切られたり。人を好きになるのはそういう物なのかなと考えさせられました。 (mikioさん)
最近AERAにハマっています。娘から勧められて読み始めましたが、変わった週刊誌でやや深く掘り下げる報道が面白く読んでいます。 (南のマドンナさん)
数年前から上田秀人作品が最も好きな本になっている。これまでにない職業を舞台の時代小説であり読み始めると最後まで息をつかずに読み終わるのがいつもである。(タロウさん)
今野敏さんの隠蔽捜査シリーズがオススメです!今までにない、エリートキャリアを主役にした警察物。自分自身の在り方を見つめ直すことのできる作品です。(kanaさん)
読書はほとんどしません。読むのは趣味の手芸本だけです。 そろそろちゃんとした読書をしたいとおもいますが・・・(pureさん)
村上春樹さんの『ノルウェイの森』 私が中学生のに初めてこの本を読みました。当時はよく分からず面白くないなと思っていました。 しかし大人になってからふと読んでみると子どもの頃には分からなかったことや死と生・人生・運命について考えさせられました。とても深いお話で印象深い本の一つです。(キューさん)
アガサ・クリスティ カーテン ポアロ最後の事件 何度も繰り返し読むが、ポアロが死んでしまうなんていまだに信じたくない。(ぽちさん)
読書は好きですが、若い頃のようにはたくさん読めなくなりました。最近の本ではありませんが、浅田次郎さんの「終わらざる夏」と井上ひさしさんの「一週間」がお薦めです。どちらも戦争に関わる本ですが、父がシベリア抑留を経験しているので、大変興味深く読みました。 自国が起こした戦争責任を誰も取らず、戦後も多くの国民が捨て置かれました。現在に続く政治の貧困を感じます。(麻生人さん)
走れメロス(いちごさん)
横山秀夫作品を初めて読んだ「 第三の時効 」。 今まで読んだサスペンス小説は何だったんだろうと思うくらい、カルチャーショックを受けました! (かのこちゃんさん)
星の王子様(ひまわりさん)
十角館の殺人 色々と裏切られた!(たむさん)
北海道出身の「渡辺淳一」作品集 化身、ひとひらの雪、失楽園、愛の流刑地 どれをとっても、男女の愛が書かれています、若いときはハマりました、でも私は「男というもの」がおすすめ、女性の方は是非お勧めです、男の人についての心理が書かれて勉強になります。(ふーこさん)
スコーレno.4宮下奈都 ちょうど今読み返している本です。秋って、これから春に向けてなにかに挑戦する季節だと思います。そういう悩める時期にこの1冊がオススメです。主人公の女の子の思春期から大人になるまでの成長が見れる小説です。(めめめさん)
「ミドリノミ」(ゴエさん)
教団X(MNBさん)