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君の膵臓をたべたい。 衝撃のラストに涙が止まりませんでした。(ももえさん)
空飛ぶタイヤ・池井戸潤(hanaさん)
塩野七生さんのローマ人の物語 はたくさんの英雄が出てきて面白いと思います。(えぞももんがさん)
あさのあつこさんの女性のために書かれた時代小説「弥勒シリーズ」(只今、7巻) 第1巻「弥勒の月」江戸の闇を懸命に生きた男女の物語。主人公が、何とも魅力的で引き込まれます!(ゆーみんさん)
失敗の本質(賢吉さん)
失敗の本質(けいこちゃんさん)
砂上 桜木 紫乃さんの新作です。桜木ワールド満載の作品です。舞台背景、季節感、誰しもが心の中に持っているであろう妥協、諦め、その中でも必死に生きねばいけない、まさに運命を受け入れることの大切さを感じる一冊です。(ひであいるさん)
あまり本を読まないのですが、過去に呼んだ「マジソン郡の橋」がお勧めです(つうたんさん)
美味しんぼの食卓(とらうまさん)
『腸を整えれば病気にならない~腸内フローラで健康寿命が延びる』 便研究の辨野先生の一冊 腸内細菌が健康の秘訣のカギを握ると思いますので、ぜひ読んでいただきたいです。(ときめきさん)
なし(samaruさん)
「アクロイド殺し」何年ぶりかでリメイクされた映画オリエント急行殺人事件で登場する名探偵ポアロもの。高校生の頃読んですっかりクリスティにはまっちゃった作品。だまされたと思ってお読み下さい。(もう゛ぃさん)
衝撃を受けた一冊は貫井徳郎の「慟哭」です。ぜひ読んでほしいです。 最後が大どんでん返しで何時までも心に残る作品です。素晴らしいです。(フランケンさん)
松本清張の推理小説がいいですね!(fukutanさん)
茶色の朝(tomさん)
山崎豊子さんの小説なら何でもおすすめです。 沈まぬ太陽、不毛地帯、華麗なる一族 など。(pochiさん)
遠藤周作の「海と毒薬」が一押しです。単行版本もあり、ボリュウム的に見読みやすい一冊。中身はかなりハードで人体実験という医学界に一石を投じた野心作だと思いますが、一気に読める彼の改心作の一つです。勿論「沈黙」も必読だと思います。(チャコさん)
「錦繍」 宮本輝著 (弥生人さん)
湊かなえさんの「少女」です。私は湊さんの作品を初めて読んだ時に衝撃を受けました。この作品が私が初めて湊さんの読んだ本です。どんどん世界に吸い込まれていって、すごい作家だと改めて感じました。(みさとさん)
これまで3回読みましたが、なんといっても「三国志」ですね。秋の夜長にじっくり読みたいものですね。(いしやんさん)
『心の先史時代』(スティーブン・ミズン・青土社) 人類600万年の歴史を認知考古学という視点から語った刺激的な著作です。(hero-cさん)
犬神家の一族(ゴンさん)
しろばんば(imoさん)
若い頃をもう一度思いだし、今と異なる社会環境を考えされる 「青い山脈」を読んでみては (ジュンジュン乙女さん)
最近三毛猫ホームズシリーズを読み始めました。以前何冊か読んで読まなくなったので・・・。懐かしくなり今年になりゆっくりですが順番に読んでます。(ふくさん)
日本人自国の言葉を大事にしたいですね。妻から誕生日にプレゼントしてもらった本ですが。外山滋比呂さんが書いたことばの教養を推薦します。(ちりんさん)
久しぶりに、赤毛のアンを読みたいです。 若ころ頃、わくわくしながら、読んでいたあの頃に戻りたい。(みっちゃんさん)
「未来の年表」です。少子高齢化を迎え、これから日本を憂う内容となっております。自分は58歳になりましたが、これからの人は大変だな・・(ともっちさん)
「寺田寅彦全集」科学と文学のコラボに浸っています。(チロさん)
火花(あかさたなさん)