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ダヴィンチコード。謎解きをしながら昔の歴史を知ることのできる一冊。(かおりんさん)
小学生の時に出会い、今でも繰り返して読む『大草原の小さな家』シリーズ。 子供心に憧れて、大人になっても、何度も繰り返して…おちつきます。 (雪桜さん)
池波正太郎作品の「鬼平犯科帳」シリーズ(Kちゃんさん)
今年は何といっても 蜜蜂と遠雷です(うさぎのダンスさん)
松本清張のミステリーが面白いです。(はらぽちゃ君さん)
池井戸さんの小説はどれも面白いです。(mokoさん)
火花(ヨコタンさん)
あさのあつこのバッテリー、いいですよ(yonechanさん)
私の好きな本は、桜木紫乃さんの「星々たち」という小説です。北海道が舞台で、読み進めていくと、衝撃的な出来事が。桜木さんの本の中で一番印象に残っています。(サリーさん)
「 罪の声 」(塩田武士) (ユキちゃんさん)
中村文則の「私の消滅」(ゆーちゃんさん)
天声人語2017夏だと思います。(世界平和さん)
テレビをみて読んでみました!精霊の守り人シリーズ!すごくおもしろいです。1冊ではありませんが、はまります!シリーズ全部を読んで幸せな気持ちになりましょう。(ぜろぴーさん)
神の子1度読みだしたら止まらない寝てても気になってついつい起きてしまいます(あれれさん)
わたしがおすすめしたい一冊は、サイレンと犀という歌集です。自分がいままで持っていた短歌のイメージとは違った、新しい短歌をたくさん見ることができます。この本を読むと元気がもらえます。そして、自分も短歌を詠んでみたいなと思うことができる一冊です。(家康さん)
東野圭吾新参者(シフォンさん)
女王はかえらない 秋っぽくはないけど、最近読んだ中で一番面白かったです。 ミスリードの連続で騙された!と思いました。(MAKOさん)
私のオススメは映画「ドラゴンタトゥーの女」の原作スティーグ・ラーソン著「ミレニアム」です。スウェーデンがどういう国か垣間見られミステリーサスペンス要素もふんだんに盛り込まれた大作です。ダブル主役であろうハッカーのリスベットがとても魅力的で思わずハッカーになりたい!と思ってしまいます。私は映画を見てから原作を読みましたが、映画もハリウッド版とスウェーデン版があり原作も映画もたっぷり楽しめます。(みったんさん)
ちょっと今から仕事やめてくる 北川恵海著(ちくわさん)
コウノドリは漫画も面白いです!(キイさん)
定番ですが…星の王子さまです。大切なものは目に見えないという事、愛するという事の尊さを教えてくれた一冊です。(みともさん)
江戸川乱歩の短編が好きです (豚バラ串さん)
準備が整った人に、奇跡はやって来る。(ラフイーさん)
夜は短かし歩けよ乙女 森見登美彦さんの作品です。 黒髪の乙女と彼女に恋する先輩が夜の京都の街で様々な事件を、奇跡を起こして歩きます。 快感なテンポと森見登美彦さんらしい独特の表現が、京都の夜にとてもマッチしています。 秋の夜長に短い夜のお話、読んでみてください。(あやりあんさん)
イタリア料理の基礎講座(しろいこいぬさん)
ホームレス中学生(タカヒロさん)
おすすめの一冊といえば「時刻表」です。大判で厚いもの。日本全国、地図ページを見ながら、旅します。欄外の駅弁情報も便利。実際に時間を確認するためよりも机上旅行の相棒に購入します。(とこさん)
「食べる女」「続 食べる女」(大和絹子さん)
読書を趣味とせず、読むことを日常生活で避けてはいますが、さすがに新聞は、毎日読んでいますよ。 お勧めと言われてもなかなか浮かばず、正直に「ごめんなさい」(笑)(かまゆみさん)
ドラッカー(ぽっちさん)