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下町ロケットです。いろいろなことがありながらも夢が大空に飛び立っていく様子がとても面白い!(わわさん)
「きよしこ」重松清(コサカさん)
罪の声(おっつさん)
『動物になって生きてみた』 作者:チャールズ フォスター 翻訳:西田 美緒子 動物のような暮らしを人間がしてみたらどうなるのかという、少年のような疑問をものすごい頭のいい人が実際にやってみる本。想像以上にしっかり体験して、冷静に分析する形式が新鮮でクセになる。 寒い冬でも自宅で自然の中の動物たちの暮らしに想いを馳せられる。また、人間も動物なのだという当たり前のことを考えることができる本。(のうちさん)
遠藤周作 私が棄てたた女(かっぱさん)
8年目の花嫁(マツリンさん)
湊かなえさんの「Nのために」です。ドラマ化もされていたので、ドラマを見た人には描写背景がわかりやすいかと思います。原作とドラマの違いを楽しんでいただきやすいかと思います。(りえさん)
24人のビリーミリガン!最初読んだ時は衝撃的でした・・・何度も読みました!(chikaさん)
中村計「勝ち過ぎた監督 駒大苫小牧幻の三連覇」 スポーツライター中村氏が、伝説の監督や選手に真摯に向き合う。だからこそ、彼らが心を開き、語る。これまでの報道では伝えられなかった事実や心情がきめ細やかに解き明かされる一冊。(ももこさん)
私が読書の秋におすすめしたい一冊は、 ピエールルメートル『その女アレックス』です。 新作はまだかまだかと待ち望んでだいぶ経ちますが、こちらのシリーズ?はあっという間に本の世界に引き込まれ、圧倒され、気がついたら読了しています。 読後の気持ちは良いものではないのですが、ストーリーの展開が本当に素晴らしい作品です。(すうみいさん)
花火(れみすけさん)
住野よるの「夜のバケモノ」(あたさん)
又吉直樹さんの「火花」(モカさん)
真夜中のパン屋さん(コウタロウさん)
東野圭吾さんの作品は有名で人気がありますが、やっぱり大好きです。(Sさん)
小路幸也さんの東京バンドワゴンシリーズ 恋愛、家族愛、ご近所愛、友達愛、動物愛など 愛があふれているお話です。 温かい気持ちになります。(hosinoyumeさん)
「旅猫リポート」有川浩 人前で読むのが厳禁と言われているこの一冊、秋の夜長に一人で読みましょう。(タローさんさん)
御松茸騒動(秋鮭さん)
光(トントン21さん)
山岳小説の「神々の山嶺」や沢木耕太郎の「凍」。(ほわさん)
百鬼夜行(柚蜜柑さん)
窓際のトットちゃんですかねぇ。 ちょうど黒柳徹子さんのドラマも始まったので今1度読んでみたら面白かったです。 子供でも読めるので親子で読むのにもオススメ出来るとおもいます。(みわっちぃさん)
アンドロイドは電気羊の夢を見るか?がオススメです! 現在公開中の映画『ブレードランナー2049』の前作『ブレードランナー』の原作となる小説なのですが、昔に想像された近未来の描写や日本をモデルにされた街の描写など見どころがいっぱいあります。ぜひ読んでみてください。(隆介さん)
『アルジャーノンに花束を』です。感動します。(ヒロさん)
キリン(山田悠介)(かえでさん)
私が好きなのは推理小説。 お風呂で読むのが好きだけど、これからは寒くなってくるので、 湯ざめしないように注意しなきゃ!(ふくやんさん)
君の膵臓をたべたい、です!タイトルにまずびっくりするかと思うのですが、お話の内容はとても心温まる感動するお話です。結末を読んで、涙が止まらなくなりました。読んでよかったと思った一冊です。(ていくみーさん)
ナラタージュ(やすなりさん)
藤沢周平の世界が好きです。古本屋さんでいろいろ選んで読んでいます(toraさん)
「湖の男」(LOVEYOUPAPAさん)