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>HOME >投稿塾 >VOL158「読書の秋に!おすすめの一冊」
投稿塾
今月の投稿テーマ
『読書の秋に!おすすめの一冊』

今、定年退職後を利用して、昔読んだ日本文学集を読み返しています。現在山本有三氏の「路傍の石」を読んで感動を新たにしています。(eikennさん)

新聞記者(tonkさん)

「クロサワさーん!黒沢明との素晴らしき日々」です。
著者は、亡くなった俳優の土屋嘉男さんです。黒沢監督の家で過ごした若き日々が、監督への愛情。敬意をこめて書かれています。(もっくんさん)

東野圭吾さんのマスカレードシリーズです。
再来年度にキムタクで映画化決定ですので
未読の方に是非読破してほしいです。(さちりんこんさん)

特にありません(ごんさん)

対岸の彼女(kazunnさん)

小学校の時に読んだ「二十四の瞳」です^_^夏休みの読者感想文を書くために真剣に読んだので、今でも印象に残ってます。(ころんさん)

「カフェでカフィを」
一話一話大事に読みたいお話ばかり
美味しいコーヒーが飲みたくなります(りょんりょんさん)

東野圭吾著 「ナミヤ雑貨店の奇蹟」
読んでいくうちに画面が浮かんできてしまいました。
ジーンときて暖かい気持ちになります。 やはり、映画化されましたね。(ジャッキーさん)

絵筆を口にくわえて描く、星野富弘さんの最初の詩画集『風の旅』。絵もステキですが、添えられた詩が同じくらい好きです。「むらさきつゆくさ」の絵の、二番目に言いたいことしか/人には言えない/一番言いたいことが/言えないもどかしさに耐えられないから/絵を書くのかも知れない/うたをうたうのかも知れない/それが言えるような気がして/人が恋しいのかもしれない この本を買った1985年の心情だったのだと思います
(アールグレイはいかが?さん)

東野圭吾さんの本は 読みやすいので、どなたにもお勧めだと思います。(けいたさん)

北海道新幹線殺人事件!(momoさん)

最近はあまり本は読まないけど
湊かなえの本でも読んでみようかなぁ・・・(みのんさん)

泥棒役者です!
読書も読み映画見て秋を過ごしたいです!(あーちゃんさん)

北の火の山(gamigamiさん)

ブッデンブローグ家の人々
とにかく長い時間楽しめる。(えぞひぐまさん)

神様の御用人。ほっこり心があたたかくなります。(るいさん)

「赤毛のアン」がおすすめ。小さいころから差別を受けてきた少女が努力して、世のため人のために生きていく姿が素晴らしい。(northcarrotさん)

フィッツジェラルドの
グレートギャッツビーです(str777さん)

星野道夫さんの本、心が洗われるようです(うさぎさん)

疾風ロンドです。
ミステリーでとてもハラハラドキドキさせられます。
謎を解き明かすため次々読みたくなる作品です。
映画化されているので本も映画も楽しんで欲しいです。
ぜひたくさんの人に読んで欲しいと思います!(のんのんさん)

朝井リョウ「星やどりの声」
朝井リョウが好きです。その中のベストです。(あきおのははさん)

「君の膵臓を食べたい」
本を読んだ後に映画を見ましたが、本の方が表現が細かく凄く感動する小説でした。季節関わらず楽しめるとは思いますが、人肌恋しくなるこの季節、この小説を読むと大事な人好きな人に会いたくなると思います。(由良さん)

ナミヤ雑貨店の奇蹟
映画になりましたが、読書もおすすめです!東野圭吾さんの本は出版されると、必ず読んでいます!読み終わると唸ってしまいます。(こんちゃんさん)

村上春樹の『騎士団長殺し』はこの肌寒い季節に合っているかも。(パンダさん)

最近私がはまっているのは、知念実希人さんの小説です。
独特の文章のタッチが良いです。(りんごパイさん)

詩集(りゅうちゃんさん)

俳句の本(たまちゃんさん)

今読んでいる本は、宮部みゆきさんの、「ペテロの葬列」です。杉村三郎シリーズです。お金に絡む様々な人の心情やまっとうな生き方を考えるミステリーで、宮部みゆきらしく、展開の面白さに引き込まれています。活字を読み進めるのが徐々に時間がかかるようになりましたが、あと少し楽しみます。(shoさん)

破獄(jpsさん)

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