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今、定年退職後を利用して、昔読んだ日本文学集を読み返しています。現在山本有三氏の「路傍の石」を読んで感動を新たにしています。(eikennさん)
新聞記者(tonkさん)
「クロサワさーん!黒沢明との素晴らしき日々」です。 著者は、亡くなった俳優の土屋嘉男さんです。黒沢監督の家で過ごした若き日々が、監督への愛情。敬意をこめて書かれています。(もっくんさん)
東野圭吾さんのマスカレードシリーズです。 再来年度にキムタクで映画化決定ですので 未読の方に是非読破してほしいです。(さちりんこんさん)
特にありません(ごんさん)
対岸の彼女(kazunnさん)
小学校の時に読んだ「二十四の瞳」です^_^夏休みの読者感想文を書くために真剣に読んだので、今でも印象に残ってます。(ころんさん)
「カフェでカフィを」 一話一話大事に読みたいお話ばかり 美味しいコーヒーが飲みたくなります(りょんりょんさん)
東野圭吾著 「ナミヤ雑貨店の奇蹟」 読んでいくうちに画面が浮かんできてしまいました。 ジーンときて暖かい気持ちになります。 やはり、映画化されましたね。(ジャッキーさん)
絵筆を口にくわえて描く、星野富弘さんの最初の詩画集『風の旅』。絵もステキですが、添えられた詩が同じくらい好きです。「むらさきつゆくさ」の絵の、二番目に言いたいことしか/人には言えない/一番言いたいことが/言えないもどかしさに耐えられないから/絵を書くのかも知れない/うたをうたうのかも知れない/それが言えるような気がして/人が恋しいのかもしれない この本を買った1985年の心情だったのだと思います (アールグレイはいかが?さん)
東野圭吾さんの本は 読みやすいので、どなたにもお勧めだと思います。(けいたさん)
北海道新幹線殺人事件!(momoさん)
最近はあまり本は読まないけど 湊かなえの本でも読んでみようかなぁ・・・(みのんさん)
泥棒役者です! 読書も読み映画見て秋を過ごしたいです!(あーちゃんさん)
北の火の山(gamigamiさん)
ブッデンブローグ家の人々 とにかく長い時間楽しめる。(えぞひぐまさん)
神様の御用人。ほっこり心があたたかくなります。(るいさん)
「赤毛のアン」がおすすめ。小さいころから差別を受けてきた少女が努力して、世のため人のために生きていく姿が素晴らしい。(northcarrotさん)
フィッツジェラルドの グレートギャッツビーです(str777さん)
星野道夫さんの本、心が洗われるようです(うさぎさん)
疾風ロンドです。 ミステリーでとてもハラハラドキドキさせられます。 謎を解き明かすため次々読みたくなる作品です。 映画化されているので本も映画も楽しんで欲しいです。 ぜひたくさんの人に読んで欲しいと思います!(のんのんさん)
朝井リョウ「星やどりの声」 朝井リョウが好きです。その中のベストです。(あきおのははさん)
「君の膵臓を食べたい」 本を読んだ後に映画を見ましたが、本の方が表現が細かく凄く感動する小説でした。季節関わらず楽しめるとは思いますが、人肌恋しくなるこの季節、この小説を読むと大事な人好きな人に会いたくなると思います。(由良さん)
ナミヤ雑貨店の奇蹟 映画になりましたが、読書もおすすめです!東野圭吾さんの本は出版されると、必ず読んでいます!読み終わると唸ってしまいます。(こんちゃんさん)
村上春樹の『騎士団長殺し』はこの肌寒い季節に合っているかも。(パンダさん)
最近私がはまっているのは、知念実希人さんの小説です。 独特の文章のタッチが良いです。(りんごパイさん)
詩集(りゅうちゃんさん)
俳句の本(たまちゃんさん)
今読んでいる本は、宮部みゆきさんの、「ペテロの葬列」です。杉村三郎シリーズです。お金に絡む様々な人の心情やまっとうな生き方を考えるミステリーで、宮部みゆきらしく、展開の面白さに引き込まれています。活字を読み進めるのが徐々に時間がかかるようになりましたが、あと少し楽しみます。(shoさん)
破獄(jpsさん)