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今月の投稿テーマ
『読書の秋に!おすすめの一冊』

ピーター・ドラッカー(ぽっちさん)

ピーター・ドラッカー(ぽっちさん)

高村薫さんの「レディースジョーカー」
少し前の本ですが面白いですよ。(ヒダマリガーデンさん)

銀河鉄道の夜
(ままちさん)

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(るなさん)

浅田次郎の短編集は、秋の夜長にお勧めです。
一日に一話読んでいます。(みーやんさん)

食欲の秋!のため料理レシピ本です
特に糖質オフや小麦粉などを使わないSweetS本などもよく買います
最近では、白崎先生のあたらしいおやつ がどれを作っても美味しいのでオススメです(*^^*)(ピコラさん)

ケストナーの飛ぶ教室
冬の初めに切なさと温かさを感じる作品(YSHRさん)

渡辺淳一「冬の花火」(ひでちゃんさん)

「知ってはいけない 隠された日本支配の構造」これを読めば目からうろこ、日本の今がわかります。(mt.fujiさん)

放課後はミステリーとともに(ひよにさん)

夢をかなえるゾウ(トムさん)

神去りなあなあ日常(かぴさん)

京極夏彦の「姑獲鳥の夏」です。独特の文体とちゃんとしているように見えて非常に奇妙な世界観に引き込まれます。何より圧倒されるのが、本の厚さ!文章の難解さもあって読み応え抜群なので、読書の秋に腰を据えて読むのに持ってこいの一冊です。(みやびさん)

島田雅彦の無限カノン三部作は登場人物がどうなっていくのか気になってのめりこんでしまいました。(ぴちゃんさん)

橋本治「たとえ世界が終わっても ──その先の日本を生きる君たちへ」
高校2年の息子を持つ親にとって、彼らの生きるこれからを考える上でとてもためになると思った。バブル時代を引きずっている私の時代はもう終わったと実感した。
資本主義だからと理不尽なことも納得していたが、これからは違う発想が必要だと思う。若い人に読んでほしいと思う。(なおさん)

三浦綾子「海嶺」がおすすめです。壮大なドラマが時間のたつのも忘れさせます。(キャシーさん)

秘密 東野圭吾(こんこんさん)

君の膵臓を食べたい(いけまゆさん)

「 ごきげんな人は10年長生きできる 」 坪田一男著 が
今読みたい一冊です。(HIDAMARIさん)

数字の悪魔(くまさんさん)

アルジャーノンに花束を(ちゃいさん)

面白い人に会ったよ(キャボさんさん)

エドワードゴーリーの画集を眺めながら、、、焼酎お湯割り!(まだがすかるさん)

世界の果てのこどもたち 中脇初枝さんの本です。すごく考えさせられる本です。
生きていくことがどんなに大変で尊いことか感じられます。
今のこの時期に是非読んで欲しい!(金の豚☆さん)

「卵のふわふわ」宇江佐真理
ほんのり心温まる江戸の家族の物語(north_wingさん)

走れメロス(たやさん)

星新一「ボッコちゃん」がおすすめです。短いお話がいくつもある本なので、少しの時間でも読み進めることができます。すべてのお話のオチに感動すると思います。(ぬこさん)

火花(たかやんさん)

罪と罰(とらふくさん)

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