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>HOME >投稿塾 >VOL198「社会参加、ってなんだろう?」
投稿塾
今月の投稿テーマ
『社会参加、ってなんだろう?』

私の住む街では毎年2回、全市一斉の掃除を行っています。掃除後の街は隅々まできれいでとても爽やかな気分になります。(玉ねぎ探偵団さん)

今までの人生を振り返ってみても、社会貢献できている部分と逆につながりが切れてしまったことも多い。以前、私たちの団体は地域の子供たちに勉強を教え、些細な食事を食べてもらう会をやっていた。私たちの団体がお金を出していたのだが金の切れ目が縁の切れ目。仕事の葉境に入ってしまい、稼ぐことができなくなってしまった。人が一人減り二人ヘリそして誰もいなくなった。(OPONさん)

人の善意だけでは解決できない現実があるのですね。考えさせられるご投稿でした(H)

社会参加、、、と大袈裟なことは言えませんが、 雪が降った朝はお隣のおばあちゃんの玄関の前を道路までこっそり雪かきすることでしょうか。
朝の早くに掻いているので、正体はバレていません 笑(ゆずむぎさん)

以前町内会の会長さんが年齢のため交代する時、お役に立てなくなったのでお邪魔にならないように生きていきたい、とご挨拶。その時のわたし、それはいけません、いつも出ていらっしてたくさん邪魔をしてください。いま年齢が近づいている自分はどちらかと言うと・・・何もしていません。家にこもっています。半分はコロナせいですよ。
(ヒダマリガーデンさん)

町内会における花壇作りや清掃等(シゲコさん)

社会参加とは就労したりボランティアに参加することだけではないと思う。一人暮らしの高齢者が増え続ける中、高齢者の孤立や孤独を防ぐためにも、人と人とが関わり合う機会が必要とされており、それに応えることこそが社会参加活動なのだと思う。そのような活動を通じて、心の豊かさや生きがいが得られたり、高齢者自身の健康にもつながるのであれば、社会参加の意義が確立されると思う。(みうらっちさん)

町内会のお手伝いをしているくらいです。なかなか他には参加ができていないのが現実です。(かえるさんさん)

祖父母が話してくれた昔の町内会の社会習慣は、今は全くないことが、とても残念と感じます。災害時に貢献する、地域コミュニティーは必須だと強く感じています。(のんのさん)

そこまで必要無さそうだけどなぁ(えりリンゴさん)

年を取ると積極的に社会とつながろうとした意識が薄れていると、このテーマで改めてへこんでしまいます。
雪が解けたらまた鳥のさえずりを聞き、ウォーキングをしながら道路のごみ拾いを再開シテイナーと思うこの頃です。(さぼちゃんさん)

ただただ道を歩くだけでも社会参加ですよ!おまけにゴミ拾いまでしていらっしゃるなんて素晴らしい(H)

近所が密集してるので近所のつながりは強いと思います(くまこさん)

リタイアして社会とのつながりの身近な活動は町内会活動になると思います。しかし余りのめり込むと人間関係の摩擦が生じ易いので一定の距離感を持って参加するのがベストだと感じます。(まあくんさん)

いまはマンションなので仕事くらいしかないですが、もうすぐ引っ越しをして一軒家になるので、自治会などでつながることがあるかなと思います。(みかっちょさん)

小さな町に住んでいるので町内会活動です。子どもが小学生になったら子ども会保護者会の役員をしました。仕事では巡り合わない方とお付き合いができて少し視野が広まりました。次は少年団や部活、PTA活動です。こちらも子どもを通して親の私の方が楽しませていただきました。今度は町内会の衛生係とか会計係とかが待っているようです。誰かがやらなくちゃいけない事かなと、イヤイヤではなく楽しみながらやってみたいです。(ビビの父さん)

やはり仕事です。会社行くのいや~っていう日はたくさんありますが、やはり社会とのつながりで働かせていただいてる今の環境に感謝感謝です。(cervejaさん)

地域の方々との挨拶や地域活動の参加など。(みちおさん)

今は年金生活、現役時代は仕事場所と自宅を行き来下だけ。隣の人は名前ぐらいは分かっているけど、三軒隣、裏の方の名前知りません。急に町内会活動等々おこなうのも面倒ですね。(ごろうさん)

自分の子供がお世話になった少年団に、子供が卒団した後も地域の指導者として関わっています。(poitoさん)

日本人て、世界の中でも社会参加意識が低い民族だなと感じます。欧米諸国に比べるとボランティア精神も育たないし学生時代からボランティアや地域の役に立つことの意義とか意味とか有り難さとかを教え、考えさせ、体験させていかなければならないのでは。まずは知ることから。身の回りの地域の人々はどんな人たちが暮らしていて、困っているひとはいないのか、自分にもできるささやかなことは何かないものか?考える習慣を持とう。(パエリアさん)

学校でそうしたことを教わった記憶は確かにありませんね。ただ赤い羽根募金やベルマーク集めをしたことはあるのでその意味をもっと丁寧に教えてくれたらよかったと思います(H)

社会に貢献できる活動を何か出来たらいいなと思いますが、何もできていないのが現状です。(ぽっちさん)

社会参加とはPTA活動や地域の活動への参加だと思いますが、子供が大きくなってから、なかなかそういう活動に参加する機会が無くなりました。今後はもう少し地域への活動に参加したいと思います。(うさぴょんさん)

資源回収、町歩き(史跡や神社仏閣めぐり)、商店街(個人商店)で買い物など。(しろいこいぬさん)

カミネッコン(段ボールポット苗)を用いた森づくり活動をしております。(ウエマツ林さん)

企業に所属していない人間の「社会参加」となると何でしょう?一般的にはボランティアなど聞きます。身体機能が弱っている家族をかかえている私の場合は、社会参加可能な生活には程遠い環境にあてはまるかもしれません。何か出来ないかと思ってはいますがまだ見つかっていません。(オレンジロードさん)

町内活動に参加しています(キンキン江森さん)

主婦の私ですが、子育ても立派な社会参加と考えています。元気に挨拶をする、ゴミ出しのルールを守る、時間を守るなんていうあたりまえのルールを子どもに教え、そしてその子どもがいつか立派な社会の一員になることがわたしにとっての大きな社会参加です。(ayaさん)

仕事と家事 視野が狭いかもしれませんが 少しながら 社会貢献はしていると思います  社会参加 改めて考えるテーマでした。 (ダチョウのたまごさん)

ボランティアで、絵本の読み聞かせを何年もしてます。(みかんさん)

町内会に参加しています(チイチイ江森さん)

近所の体の不自由の人のゴミ出しとか買い物とかの手助けをしています(みちさん)

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