このWebサイトの全ての機能を利用するためにはJavaScriptを有効にする必要があります。
>HOME >投稿塾 >VOL234「紙」
投稿塾
今月の投稿テーマ
『紙』

紙のニオイが大好きです。
図書館に行くととっても落ち着きますね。(野球小僧さん)

実家が紙の小売店でした。そのせいか、目的に合わせて紙を選ぶのは無上の楽しみです。(シゲさん)

包装紙 収集 趣味(クロスオーバーさん)

新聞紙とそのチラシと、スーパーなどのレシートと領収書、ダイレクトメールの手紙や、タウン誌、パンフレットや雑誌くらいかもしれません(ひで5555さん)

CDやネット配信の音楽が主流の昨今、アナログレコードやそのジャケットに注目が集まっているという話を聞きます。デジタルの「きれい」な音より、少し「にじんだ」ようなアナログの音に暖かさや深みを感じる。デジタルにはない音のにじみ、そのあいまいな境界が、紙の「にじみ」にも似ている。小さいCDジャケットよりも大きな紙に印刷されたLPレコードジャケットがいいのは、紙ジャケットにあるにじみの楽しみかも知れない。(ヒロペンさん)

歳と共に漢字を忘れるので時折書き取り練習してます
寝る前には本を5ページ位読んでから消灯します(TAKさん)

絵手紙の絵はなんとか書けるのですが、絵手紙特有の字が書けなく悩んでます。書き方教えてくださる方おりませんか⁉️(ガーフィールドさん)

お茶を習っているので、和紙と言って思いつくものはまず壊紙です。
今は色々なデザインのものもあって楽しいですよ。
また、準備のために紙箱から桐の箱を取り出して、しまったり。
床の間には掛軸が、大きなお茶会なら会記等の紙が色々出てきます。
金銀が散らされていたり、木の葉がスタンプされていたり、それぞれ繊細で美しいです。(マオさん)

私は、デジタルは苦手なので、紙が大好きです。新聞に文庫本、それに手書きの日記などそれなりに紙に触れて生活しています。(虎ファンさん)

触れてない
触れるべき(Jamaさん)

仕事上まだまだ紙に触れる機会は多いです!確かになくなってしまうのは悲しいですね…(みかっちょさん)

日々の暮らしにおいて紙との付き合いが少しづつ減ってきていますが、新聞・カレンダー・日記など毎日睨めっこしている紙もあり、それらは話し相手として大切な
友人です。デジタルなものに比べて少し不器用なところもありますが、深く長い付き合いのできる親友のように思います。暮らしを豊かにしてくれる紙との付き合いをこれからも続けていくつもりです。(赤ダルマさん)

ペーパーレスの昨今ですが、私の職場は未だ紙で稟議、重要なものはプリントアウトして回覧と時代に逆行しています。
効率悪っ!と思いながらも、やっぱり紙に手書きの方が伝わる事もあるとも思っています。
同僚への付箋メモなどは、簡単な文章の他にサラサラっとイラストを入れたり。
気持ちを込めたいときは丁寧にじっくり紙に書く。
やはり、ここぞの時は「紙」なんですよね。(たりきゅんさん)

事務職を25年ほどやっていました。デジタル化で仕事が簡素化していくのを嬉しく思いながらも、しかし紙の伝票を数えたり帳票類を開く時の音や匂いが大好きだったのでそれが無くなっていく寂しさも同時に感じていました。(ひなさん)

小説は紙の本が好きです.特に変色した古本の味わいが好きです.(キョウゴさん)

コピー用紙くらいですかね。
でも、和紙の風合いや手触りも好きですね。(テツやんさん)

紙はメモを取ったり、調べ物をしたり、デジタルでは対応できない手軽さと迅速さ、利便性を私たちに与えてくれる、これからも欠かすことができない必要なものです。(アツシさん)

毎日目を通す新聞で、紙に触れています。じっくり読める紙には紙の良さが、いつでもどこでも情報を得られるデジタルにはデジタルの良さがありますよね。(タッチさん)

ネットもいいけど紙の新聞は毎日見るし興味がある部分はスクラップにする!(泣き虫ハリーさん)

スクラップは手指を動かす作業なのでより情報が頭に記憶されやすいそうです(H)

一番触れている紙は、新聞と、ちらしです。
(よしよし1959さん)

電子書籍は便利ですが、できれば本は紙で読みたいです。(スマイリーさん)

これから紙が無くなっていくと思うとさみしいです。本も紙で読んでますし、日記も手書きで書いています。(つとさん)

何か思いついたことをよくメモするのですが、電子のメモ機能を使うより、紙でメモをとることが多いです。
ただ、その時自分にいちばん近くにある紙(なにかのプリント紙やメモ帳の束など…)にメモしてしまうので、それをもう一度見たい時、探すのが大変です。(345さん)

和紙が好きです。(さくらっこさん)

私は、本屋や図書館が好きで、読書は紙でしか読みません。めくる感覚や読み返すことが紙でしか感じられません。包装紙、レターセット等、紙がない生活は考えられません❗(リエさん)

綺麗な包装紙や、紙袋は、捨てられず、たくさん溜まってしまい、置場所に困ります。
可愛いポチ袋や、便箋、封筒も見ると欲しくなりす。(テルテルさん)

子どもの頃、今から60年以上前ですが、毎朝配達される新聞紙の匂いが好きでした。ページをめくると紙とインクのいい香りがしました。今は紙もインクも進化したのか、鼻が劣化したのか、昔の匂いは感じません。(ケンタさん)

デジタル(電気)化が加速していますが、アナログ(例えば紙への手書き)は生き続けると思います。はがきの年賀状をやめる方や出さない方も増えていますが、私は続けています。なかなか会えない幼なじみや友人やかつての同僚などと一年に一回でも近況を交わすのが楽しみです。手書きの文字はその人を近く感じます。それが何年前のものでも、手元でその時を感じられます。ですので自分も必ず手書きのコメントも書いています。(よっしーさん)

30年間毎朝日記帳の紙に触れています
季節を紙の暖かさ 冷たさを感じてます(セイジさん)

新聞紙やチラシ以外はなかなか、触れない。
(ハルヒコさん)

投稿塾バックナンバー


先頭へ戻る