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投稿塾
今月の投稿テーマ
『私の一等賞!』

58歳で仕事を辞めてからボランティア(障がい者に)をしています。他人と比べてではなく、自分のできる範囲で少しでもお役に立てるよう頑張ってます。(チョロさん)

命懸けで産んだ一人娘が私の宝物一等賞です!(あさひさん)

私の一等賞エピソードは、母親の我慢強さです。まだ私が20歳のころですが、冬に転んで大たい骨を折っているはずなのに、夕飯を作って自分で、救急車を呼んだらしいです。
その後、何度か転んだり、手術をしたりしてますが、いつも手を振ってオペ室に向かいます
母強しです(akiさん)

彼の辞書には「頑張る」という言葉が無い。いつもいつもマイペース。それでも叱咤激励する私に、「母さんとは生き方が違う」といって、中学進学早々親離れ。その長男が、スイミングスクールで、これだけ苦しい練習を頑張ったんだから何でもできると言った。やっぱり、どこかで頑張っていたんだね。うちに秘めた頑張りやさんに一等賞!(たまちゃんさん)

北海道日本ハムファイターズの応援は常に全力で、これだけは誰にも負けません!!(北海太郎さん)

私の得意中の得意は、食事1時間前に作る「漬物」です。それは、「カブの漬物」です。よく水洗いしてから、カブを真二つにし、薄切りしていきます。かぶの葉も用います。それをビニール袋に入れ、塩を少々入れて揉みます。一夜漬けの素を少量いれて軽く揉む。これで1時間後にはおいしい「漬物」完成です。(イチオさん)

私は、普通の会社員54歳です、「これだけは負けない!」ことは、今も変わらず妻への:愛が止まらない:ことです。お気楽 亭主でした。(FUJIO9Yさん)

河童口ができること
口の形を河童にでき、同時に寄り目もできます。これだけは絶対に負けません!(Ozisanさん)

わたし自身へ、一等賞をあげたいと思う。
薬を手放せない身ながら、病気の妹・弟、甥の家族、さらには高齢の叔母、みんなの生活の援助を、長い間続けている私に一等賞をあげたい。そのことを生き甲斐にしている私に、善くやっているね!御苦労さま!と言ってあげたいです。(ひでちゃんさん)

妻へ:連日の暑さの中息子と私の食事の支度を欠かさずしてくれております。
   当たり前のことかもしれませんが毎日が感謝です。

(グロス79さん)

家内でしょうね。学生時代のピンチを救ってくれました。(jikun9410さん)

小学校の運動会では一等賞以外は取った事がありません。自慢です。ただし中学校に行くともっと速い人がごろごろいました。世界は広かったです。(そらさん)

長い時間親子供たち孫たちにご飯の支度をしてきたことに我が家の一等賞。今は、一人暮らしでのんびりの自分に一等賞。(nyannkoさん)

愛する妻への一等賞
愛する妻が心臓手術後、血栓により左半身不随となり車椅子生活、一種一級の身体障がい者となり12年が経過しました。
当初、担当医からは「生涯、車椅子生活になります。」と断言されました。
リハビリ病院に転院し、先生や関係職員の皆様のおかげで不自由な足も2、3cmは上げることができるまでに回復をし、少しは歩けるようになりました。
が、家の中は何かと段差があるものです。
 小学性のころの夏休みの宿題作成程度の大工道具、鋸、金づち、ペンチをそろえ、コンパネを購入して場所場所に合ったステップ作り、そして妻のために身長に合わせた杖作りを始めました。
 私の作ったステップ、杖を文句も言わず使ってくれて、先生や介護関係職員の皆様のおかげで驚くほどの回復をみせ、今はある程度歩けるようになりました。
 家庭内ではステップを必要とする箇所が以外と多く、しかもその高さは様々。その高さに合わせたステップを利用しての歩行訓練に努め、皆様の励ましを得て或る程度歩けるようになった妻に一等賞を上げます。
 ペン立て、コップ、整理箱等の木工小物類、そして椅子を趣味として作っている今の私があるのも、試行錯誤をして作ったステップと杖を黙って使ってくれた妻がいたからです。
「私の一等賞」は、妻に送るメダルです。
 趣味として作っている木工小物、そして主夫業の料理、特に餃子と黒豆、栗きんとんはこれまたファンが多く、お見舞いに心を割いてくださった方々に今でもお届けしているところです。(西村穣さん)

 一等賞をあげたい人は、旦那様です。今年結婚30年になりました。子育てをしていた頃は「イクメン」という言葉もない時代でしたが、積極的に育児に関わり、私が仕事を続けることに理解と協力を惜しみませんでした。2年ほど前から私が体調を崩してながらも仕事を続けていたときは、夕食を作ってくれたりしました。昨年度いっぱいで私は退職しましたが、家事協力は変わりません。言葉で表現するするのは苦手な人なので、無言実行の人です。ありがとうございました。(まりママさん)

ここ最近、新聞作りで記事がないときの穴埋めに何気なく始めた短歌・俳句・川柳。
初めて入選し新聞で自分の名前ををつけた時、奇声を発した主人に一等賞。(塚大好きさん)

地理なら誰にも負けません。高校時代はほとんどクラスで1位でした。(シューさん)

ランニングを始めてから20年が経ちました。40歳からのスタートです。記録にこだわっていた時期もありましたが、今では楽しく走る!をモットーにゆったりランを続けています。たくさんの大会に参加してきましたが、一度も途中棄権をしたことがありません。すべて完走できたことが私の一等賞です。これからも笑顔でゴールをめざしてはしりつづけたいです。いつもつきあってくれる「走らない夫」に感謝です。(うさぎさん)

奥様え、毎日ご苦労様です、毎日の3食支度・趣味・など忙しいのに頑張っているあなたに1等賞をおくります。(英さん)

悪妻の肌を守るということでの「化粧をしない」こだわりに1等賞を授与します。(teru兄さん)

いまだに1等賞の経験無し(道産子2さん)

今年の春、進学校である私立中学校へ受験し入学を果たした娘。お父さんも学生時代には有名進学校へ行ったが、その時よりもモーレツな勉強量。お父さんには出来ません。娘に一等賞!(sansan0843さん)

貧しい家計の中でも、本だけは惜しみなく買い与えてくれた両親。赤貧の中でもすんしを惜しんで新聞をくまなく読み、亡くなるまで夜は読書にいそしんでおりました。私にとっては戦後裸一貫で事業をし懸命に生きた両親が一等賞です。(ぽんさん)

40年前、東京の会社に就職し仕事をしながら、自動車教習所へ何人かで通ってましたが、補習をしないで一発で試験に受かったのは、私一人でした、支払った金額もだいぶ安かったです。(hitoriさん)

単身赴任生活が長かったので独人居酒屋のレパートリーは沢山あって,その中でも焼き鳥は美味かったなー!でも一番自慢できることは包丁研ぎかな?切れ味よい刃触りは何とも言えないものでしたね。
(ひまこきさん)

家内の洗濯は天下一。洗濯物を物干し竿に掛ける時に、膝に打ちつけてシワができないようにするので下着もアイロンをかけたようにきれいにタンスに収まっています。感謝!!(イッチャンさん)

中学生の頃、流行ったブルース・リー、ヌンチャクを作り、ひたすら練習。たくさん突き指をしながらも、誰よりもうまくなりました。(シモンズさん)

まだまだ大学生で未熟な私、中々得意と言えるものは、まだありません。(ヨッチーさん)

妻の「旅行手配の引きの強さ!」がすごい!
結婚30周年の旅行を手配したとき、なかなかとれないホテルをとれました。
この引きの強さには太刀打ちできません。(akipapaさん)

英検1級に合格し、成績優良で英国研修1か月を与えられ、貴重な経験をしたことかな。(虎太郎さん)

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